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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
幻想郷
33/38

チルノ達を魔改造!?〜前半〜

はい。どうも、こんにちわ!

蒼狐です。チルノ好きなので、魔改造です。

いやぁー。この話は結構前から決めてたんで、話に出来て嬉しかったです。

はい。前半後半があります。まさか、分ける事になるとは思いませんでした。では、どうぞ!

蒼side


おはこんばんちわ!蒼だよ!


今日は暇だから、紅魔館に行こうと思ってるよ!


今回は、次元を通らずに飛んでるよ!


蒼「此処はちょっと寒いなぁ 」


はい!さて、今、私はどこに、居るでしょうか?


まぁ、さっきの言葉で、わかるけどねぇ


???「そこのお前!あたいと、勝負だ!」


来た。意外とお目当ての人。


蒼「…は?」


大妖精「やめなよ!チルノちゃん!」


チルノ「あたいは、最強だから、大丈夫!そこの蒼い狐!勝負だ!」


大妖精「蒼い狐……っは!チルノちゃん!その人は、神様だよ!!博麗神社の!」


チルノ「ほへ?そうなのか?蒼い狐、大ちゃん?」


蒼「そうだよ。」


大妖精「あわわわ!チルノちゃんが迷惑かけてごめんなさい!!」


蒼「大丈夫、大丈夫!それより、チルノはさ、“妖精”の中では最強だけどそれじゃ、人間には勝てないね、勿論ここを通る妖怪とかも。」


チルノ「!!……神様!あたいを最強にして!」


蒼「……」


おぉ。目が本気だ。


チルノ「だめか?」


蒼「いいよ。」


チルノ「いいんだな!鍛えてくれるんだな!…やったぁー!」


大妖精「良かったね!チルノちゃん!」


蒼「私の名前は、蒼。よろしくね、チルノ、大ちゃん」


チルノ「うん!」


大妖精「私もですか?」


蒼「っそ、せっかくだから、大ちゃんも強くなろう!」


大妖精「えっえぇ、はい!」


蒼「ふふ、決まりだね。」


よーし、大チル、魔改造するよ!


蒼「と言う訳で、皆に集まってもらいました!!」


文「あややや、どういう意味ですか?」


咲夜「私は、まだ掃除が…」


妖忌「あの、なぜ儂が此処に居る?」


妖夢「お爺ちゃん。ここ何処?」


わぁお。妖夢が居るよ。この時から、居るのか?


妖夢がまだ、私サイズだ。


可愛いですな。


蒼狐 東方を初めて知った時、妖夢が好きでした。 


そんな情報、要らなくね。


蒼狐 あっ。さいですか。 


はい。シャットアウト


蒼狐 ぎゃぁぁぁぁぁ 


蒼「えっとねぇ、この妖精を強化して欲しいの」


咲夜「じゃあ何で、私達を呼んだのかしら?」


蒼「さっきね、チルノ達の武器を見せてもらったの。

青い子がチルノって言って、剣を使うから、妖忌に来てもらって、緑の子がクナイなの、投げた方が効率いいから、咲夜に来てもらったの。

スピードをつけるには、速い、鴉天狗がいいかなって、思って、文に来てもらったの。他に質問ある?」


文咲「「何も無いです。」」


蒼「うん?妖忌は?」


妖忌「儂は、妖夢に任せよう。」


妖夢「なっなんで!?お爺ちゃん!?」


妖忌「戦うのは1人前だが、教えられるようになって、真の一人前となる。だから、お主、妖夢が見てやりなさい。」


妖夢「!!分かりました!」


妖忌「じゃ、儂は帰っとるの」


蒼「わかった。」


妖忌「じゃあの。」


蒼「さて、最初は私の弾幕を“全員”避けてもらうよ!」


文咲「「全員……って事は、私達も?」」


妖夢「私もですか?」


文と、咲夜、ユニゾンしてるww


蒼「そう。損わないから。じゃあ!行くよ!

計算『1+1=2―イージー―』!!」


全員「イージー!?」


蒼「そう。イージー、ノーマル、ハードって感じで強くして行くよ!」


チルノ「鬼だぁ」


大妖精「チルノちゃん!生きて帰ろうね!」


蒼「何か、悪役ぽくない?」


咲夜「しょうがないんじゃない?蒼だもの。」


蒼「(σ´・∀・`)えぇ〜?」


酷いな。神風『聖の光』よりは、全然ましなのになぁ。

ハード避けるようになったら、やってもらうかなぁ。


チルノ「なんか嫌な予感がする。」


蒼「HAHA。あってるよ。」


大妖精「認めるのですか!?ねえ、蒼さん認めるんですか!?」


蒼「いや、まぁ。皆がハードを余裕に避けられるように、なったらね。」


大妖精「あ。わかりました。」


蒼「じゃあ、改めていくよ!計算『1+1=2―イージー―』」


チルノ「なっ!イージーなのにこんなに、あるものか?」


蒼「しーらない。」


チルノ「神様って、皆こんなもんなのか!?」


文妖咲大「「「「ちがいます!(違うわね)(違うよ!チルノちゃん!)」」」」


チルノ「うん。良かった。」


蒼「酷いなぁ〜」


☆―数分後―☆


蒼「皆だいぶ、避けられるようになったねぇ〜じゃあ次はノーマル!計算『1+1=2―ノーマル―』!!」


蒼「頑張れ!」


☆―数十分後―☆


チルノ「ハァハァ」


蒼「んー。よし。皆!つg チルノ「待って!」なぁに?」


咲夜「きっ休憩させて下さい。」


蒼「んー。わかった。十分休憩ね!」


妖夢「ふぅーやっと休憩ですかぁ〜」


咲夜「流石にきついわね。」


大妖精「何で、蒼さんは、疲れないんですか?」


蒼「うーん?長生きだから?」


大妖精「何歳なんですかぁ?蒼さんは?」


蒼「あー、私?私は、約三億五千歳。」


蒼以外「さっ三億五千歳!?」


蒼「そ〜だよー。」


大妖精「いつから神様を?」


蒼「転生して(うまれて)五千年後くらい?」


大妖精「そうなんですか。」


蒼「さて、皆、休憩はお終いでいいかな?」


チルノ「あたいは、大丈夫だよ。」


大妖精「私も大丈夫です!」


咲夜「問題ないわ。」


妖夢「問題ないです。」


文「あやや、問題ないですよ。」


蒼「じゃあ!始めるよ!ハード!!」

はい。今回は此処まで、です。

なんて半端な、終わり方ですか?って感じですね。


蒼「珍しいね、作者が、1日に二回も更新するなんて。明日は、雪かな?」


酷いな。雪は降って欲しいけどさ。遊べるし。


蒼「大変だよ。雪。道作ったりするのさ。」


別に私はやらないもん。てか、寝てるし。


蒼「はぁ。ま、そのうち、雪が嫌いになるでしょう。」


はいはい、雑談は終わり。締めるよ。


蒼作「「はい。今回はここまで!!次回もゆっくりしていってね!!」」

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