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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
幻想郷
32/38

コラボだヒャッハー4

どうも、お久し振りです。蒼狐です。

約三ヶ月も、投稿出来ずに申し訳ありません。

颯人さん。コラボ本当に有難うございました!

これからも、宜しくお願いします!

蒼side


さて、宴会の準備しようかな。


まぁ小宴会だけど。


料理チャッチャと作ろ。


えっと、鮎の塩焼きに、野菜炒めに、枝豆、……あと、フランを来るだろうし、デザートも作っとくかな。


あっ!そうそぅ、宴会メンバーは、私含め、博麗神社グループと紫と磔と紅魔グルームだねぇ。


よし、後はお酒を用意してっと。


さぁーて、運びますかぁ。


sideout


???side


むむ?これは、宴会の気配。…よし、混ぜてもらおう。


sideout


蒼side


なんか嫌な予感がするのは気のせいだよね。うん。


蒼「皆そろそろ来るかなぁ」


フラン「蒼お姉ちゃん!来たよぉ !!」


ドコッ


蒼「グフッ…フランさん。痛いです。」


フラン「ごめんごめん」


蒼「まぁ、いいけど。」


レイト「どこでやるんだ。」


蒼「うん?こっちだよ。部屋には皆いるからね」


レイト「わかった。」


カット!


蒼「みんな集まったし始めよう!異変解決おめでと!今日は飲むぞぉー!」


全員「おぉー」


んな事やってたら


???「ここかぁー?宴会やってるのわぁー?」


蒼「誰!?」


萃香「私は鬼の四天王の1人伊吹 萃香だよぉー。宴会の気配につられてきた、私“達”も混ぜてくれ。」


ん?私“達”?


勇儀「済まないねぇ、勝手に来ちまって。」


風華「勝手にごめんなさい!!」


文「あやや!有名な方がいっぱい居ますね!お母様!」


ウィ「どうする、蒼」


蒼「……来ちゃったものはしょうがないよね。少人数より大人数のほうがいいよね!うん。うん。」


勇儀「じゃ、こちらも自己紹介するよ。あたしは星熊 勇儀スイカと一緒で鬼の四天王の1人さ。」


風華「私は、射命丸 風華です。天魔をやっています」


……へっ?射命丸……って事は、文のお母さんが天魔!…諦めよう。元々私もイレギュラーだし。


文「射命丸文です!風華お母様の娘です!文屋をしています!」


蒼「じゃあこっちも、私は、蒼。ここ、博麗神社の神様で、狐の妖怪だよ。」


ウィ「ボクはウィット・ルシフアー、魔法使いだよ。」


真「私は、真です。蒼様の式神です。」


靈夢「私は現代の博麗の巫女、博麗 靈夢です。」


紫「私は八雲 紫です。妖怪の賢者で、幻想郷を蒼と靈夢でつくりあげた者です。」


レイト「俺はレイト・スカーレットだ。紅魔館の主人だ。」


レミ「私はレミリア・スカーレット。レイトお父様の娘で、フランの姉です。」


フラン「私はフランドール・スカーレットだよ!レイトお父さんの娘でレミリアお姉ちゃんの妹だよ!」


パチェ「パチュリー・ノーレッジ、魔法使いよ。」


咲夜「メイド長の十六夜 咲夜です。よろしくお願いします。」


美鈴「門番の紅 美鈴です。よろしくお願いします!」


磔「俺は、白谷 磔だ。この世界のものではなくてパラレルワールドのものだ」


全員「よろしくお願いします!!」


蒼「皆自己紹介したから今度こそ飲むよぉー!」


全員「おぉ!」


☆―数時間後―☆


鬼と私と紫とレイトと磔に、風華以外は皆酔いつぶれたね。


蒼「んー。美味し。あぁ、そういや磔は、いつ帰るの?」


磔「そーだな、この宴会が終わった後くらいかな?」


蒼「そっかぁ。ちょっと寂しいね。そうだ!お酒上げる!自作の!」


磔「お酒?自作の?」


蒼「そ。向こうで飲めるように?」


磔「そうか。有難うな。」


蒼「どういたしまして!」


なんて話してたら、後ろの、酔い潰れてなかった皆も酔い潰れた。


蒼「……磔。片付け手伝ってくれる?」


磔「……わかった。」


コラボEND


蒼「おーい作者。少しo☆ha☆na☆shiしようか?」


……(断れない。約三ヶ月も放置してたから。)


蒼「黙秘か、……問答無用!トワイライトスパーク!」


ぎゃぁぁぁぁああぁぁぁ


蒼「今は、これまでにしてあげる。ったく、期限は守りなさいよ。提出物とか今年受験なんだから。」


…はい。


蒼「反省してよね。」


…では締めます


蒼作「「今回も見てくれてありがとう!遅れてごめんなさい!次回も、ゆっくりしていってね!!」」


次回は多分記念作品になると思います。それか、チルノの話です。


それでは!

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