コラボだヒャッハー3
もしかしたらこれコラボじゃない気がする
ほんとにごめんなさい颯人さんしかも遅くて
蒼side
どもども蒼だよ!
レイトに勝ってから数時間後、来ましたw早い
さて、見に行きますか
蒼「皆、吸血鬼ハウス行くけど来る?」
ウィ「行く!」
蒼「真は?」
真「私はいいです」
蒼「そう、靈夢は?」
靈夢「私もいいです」
蒼「そう、磔は?」
磔「俺か?うーん行くよ」
蒼「じゃあ行こう!」
と、言って次元を開いた
蒼「じゃあ着いてきて」
と言い次元の中に吸い込まれるように入っていった
蒼「よし着いた」
磔「やっぱりその能力反則だな」
蒼「まぁねぇ」
美鈴「あっ蒼さん数時間前はごめんなさい」
蒼「いいよ別に。入っていい?」
美鈴「どうぞどうぞ」
蒼「ありがと」
磔「にしてもおっきいなぁ」
蒼「そうだね」
ピタッ
時間が止まった?
咲夜「数時間ぶりですね蒼」
蒼「うん咲夜」
なんだ咲夜か
咲夜「まぁ、お嬢様と旦那様の所に案内するわ、わからないでしょう?」
蒼「まあねよろしく」
咲夜「時間を戻すわよ」
蒼「あいさ」
咲蒼『そして時間は動き出す』
ウィ「びっくりした!いきなり現れないでよ」
咲夜「あら、ごめんなさい」
ウィ「うぅー蒼ー咲夜が虐めてくるぅー」
蒼「はいはい」
咲夜「ほら行くわよ、付いてきて」
蒼「はいはい」
☆―狐等移動中―☆
咲夜「旦那様、お嬢様。入ります」
レイト『ん?あぁ、良いよ』
と、部屋の中から聞こえる
咲夜「失礼します」
レイト「数時間ぶりだな」
蒼「そうだねぇー」
レイト「早速で御免なんだか地下室に来てくれ」
蒼「??わかった」
☆―狐等移動中―☆
……ここってまさか
レイト「ここだ、フラン入るぞ」
そのまさかでした
フラン『駄目だよ!そしたら皆、コワシチャウ』
レイト「この声のようにフランは狂気に囚われてるんだ。それを救って欲しいんだ、俺に勝てた蒼ならって思ってな。駄目だよな?」
蒼「良いよ」
レイト「やっぱり…ってえっ?」
蒼「良いよ」
レイト「いいのか?殺されるかもしれないんだぞ!?」
蒼「大丈夫。私にはこんな能力があるの」
レイト「能力?」
蒼「そう、【ありとあらゆるものを創る程度の能力】それで、能力を創るよの」
レイト「なるほど」
蒼「その能力が【全てを切る程度の能力】ぶっちゃけ真の能力の強化版だね」
レイト「っ!そういう事か」
蒼「あってるよ。この能力で
フランちゃんだっけ?」
レイト「あってるよ」
蒼「フランちゃんから狂気を切る」
磔「それならいいかもな」
ウィ「そうだねぇー」
レイト「それじゃあ行くぞ」
蒼「うん」
ガチャぎいぃぃバタン
フラン「なんで…ハイッテ…来たの?」
レイト「それはお前を助けるためにだ」
フラン「フフフ、ソウジャアシンデ」
レイト「蒼頼んだぞ」
蒼「えぇ、初めまして私は幻想郷の神、蒼だよ」
フラン「ワタシハフランドール・スカーレット」
蒼「私があなたの狂気を消してあげる」
フラン「フフフマァ、シナナテイテドニガンバッテネ」
蒼「行くよ、『フランドール・スカーレットから狂気を切る』!」
フラン「アァァァァアァァァァ……」プシューー
湯気出てるけど大丈夫?これ
フラン「あれ?私何してた?」
レイト「大丈夫なのか?フラン」
フラン「うん!」
蒼「改めて自己紹介ね私は蒼だよ!よろしくねフラン」
フラン「うん!蒼お姉ちゃん」
へっ?
蒼「お姉ちゃん?」
フラン「駄目?」
そんな無邪気な目で見ないで!
蒼「……はぁ、良いよ」
フラン「やったあー」
蒼「これからさ宴会やろうと思うけど来る?」
レイト「ん?あぁ行くぞ」
フラン「宴会?」
蒼「えっとね皆でお酒を呑むの」
フラン「楽しそう!」
蒼「じゃあ行こう!」
今回はここまでまったねー
蒼「…トワイライトスパーク~死~」
ピチュン
蒼「遅くなってごめんなさい。」
ウィ「じゃあ締めよう」
蒼「そうだね」
蒼ウィ『今回はここまで次回もゆっくりしていってね!!』
蒼「遅くなって誠にごめんなさい」




