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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
幻想郷
30/38

コラボだヒャハー2

コラボの続きです本編に関わりがあります

磔side


やあやあどうも磔です

さっき蒼が戦ってるところ見てたんだ


蒼「さて、次は誰が相手をしてくれるのかしら?」


おぉ強い強い


ビクン


なんて思ってたら睨まれた!?

心読まれたよ!?


?「私が!」


あっ美鈴だここは俺がやろうかな…良し決まり


磔「おーい蒼 そいつは俺がやるよ」


蒼「そう?じゃあよろしくね磔」


磔「任された!じゃあ行くよ中国さん」


中国「私は中国じゃないです!ちゃんと紅 美鈴って名前があるんです!」


磔「へーそうなのかぁー」


美鈴「うぅ(涙)」


磔「ドンマイ」


美鈴「八つ当たりですとりゃ!」


ヒュン


と言いながらパンチをしてきた


磔「おっと!こっちからもおりゃ!」


蹴りをお見ましてやったぜ!


美鈴「くっ!強いですね!本気を出します!」


かすっただけか


磔「おう!本気で気やがれ」


side out


その頃ウィットと真は……


ウィットside


ウィ「蒼〜この紫もやしボクが倒すねー」


真「私は小悪魔の方をやります」


蒼「任した!」


ウィ「という訳で戦ってもらいますよ、ですが先に自己紹介としますボクはウィット・ルシファーだよよろしくね紫もやしさん」


紫も「違うわよ!私はパチュリー・ノーレッジよ!何よ、紫もやしって!」


ウィ「それは置いといて魔法使い同士頑張りましょ」


パチュ「置いとかないでよ。

貴女も魔法使いなのね。100年間の魔法見してあげる」


ウィ「じゃあボクは三億年の魔法を見してあげるよこっちの方が先輩なんでお手本見してあげますよ」


パチュ「なっ!?年負けした!こんな姿なのに!?」


ウィ「地雷、踏んだね」


パチュ「あっ」


ウィ「うふふ一撃で殺ってあげるマスタースパーク―神―」


よく動画で聞くあの音


パチュ「ムキューーーー」


バタン


ウィ「ふぅーすっきりした」


sideout


真「パチュリーさんご愁傷様です」


こあ「主様ぁー」


真「ドンマイ小悪魔さん、さて、闘うとしますか?」


こあ「わかりました」


真「お先にどうぞ」


こあ「有り難うございますとりゃ」


と、弾幕を打ってくる


真「うーんやっぱり主人よりは弱いかな?とりゃ」


と蹴りをお見舞いする


こあ「バタンキュー」


真「……回復回復っとこれで良し」


こあ「あっ有難うございます」


真「いいよ別に同じ使い魔同士頑張ろうね!」


こあ「はい!私の名前は小悪魔です名前はありませんなので皆さんからこあと呼ばれてます」


真「そうなんだ私は真だよ、よろしくねこあ」


こあ「はい!」


と握手をした


磔side


美鈴「おりゃ」


と蹴りをして来るので避ける


磔「じゃあ 想符 アクセルモード 2」


美鈴「色が変わった!?」


磔「本気で行くぞ」


美鈴「わっわかりました」


と返事が帰って来たので蹴りとパンチをかました


美鈴「えっえっあうぅ」


磔「おーわりっと」


ウィ「おつかれー」


磔「おう、そう言や蒼は?」


ウィ「黒幕倒しに行ったよ、手出しは無用だってさ」


磔「じゃあ観戦という事にしますか」


ウィ「そうだね」


蒼side


蒼「貴方達が黒幕?」


?「そうだが?」


?「そうね」


蒼「先に自己紹介と行きますか、私はこの結界を管理している神社の神、2つ名は蒼神狐…」


?「貴方が……小さいのね?」


蒼「貴女には言われたくないわねそうそうなまえは蒼だよ」


磔side


まっまじかぁー蒼が神様……信じられんあの身長で……


ビクン


あぁ殺気の目でこっち見てます


怖いですので辞めてください


sideout


蒼side


はぁー身長低いこと一番気にしてるのにどうして皆、そこを付いてくるかな?


蒼「貴方達も自己紹介をしてくれるかしら?」


レミィ「私はレミリア・スカーレットよ」


レイト「俺はレイト・スカーレットだレミリアの親だ」


お父さんか


蒼「よろしくね」


レミィ「お父様私が殺るわ」


蒼「レミリアが私と先に戦うのね?お先にどうぞ」


レミィ「あらそう行くわよ」


と弾幕を撒いてくる


蒼「すっかすっかねた弾幕はこう言うもんよ神風『聖の光』!」


と言ったら上からレーザー360度から濃度の濃い弾幕を打つ


レミィ「こんなの避けrきゃァ」


蒼「ふぅー」


レイト「早いな」


蒼「どうも」


レイト「行くぞ!神槍「ゲイボルグ」!」


蒼「ゲイボルグか」


レイト「あぁとりゃ」


蒼「おぉ速ぃ速ぃ」


レイト「ちっかわされたか」


蒼「そんなんじゃ当たんないよ」


レイト「じゃあこれでどうか?神槍「ゲイボルグ―レイン―」!」


蒼「多くない?別に大丈夫だけど……ザ・ワールド時よ止まれ!ふぅーこれで避けるとしますか」


時よ止まれ!といった瞬間世界から色が抜けたそして、レイトの後ろに行こうと思ったら


咲夜「能力使ってないのに時間が止まったと思ったら貴方だったのね」


蒼「まあね」


咲夜「まぁ頑張りなさいよ後これはお嬢様と旦那様に内緒にお願い」


蒼「あいよ」


と話しながらレイトの後ろに回った


蒼「咲夜一緒に」


咲夜「わかった」


蒼咲『そして時は動き出す』


ぱっと世界に色が戻った


レイト「なっ!?なぜ後ろに」


蒼「何故でしょう」


レイト「咲夜と一緒の能力か」


蒼「まだまだあるよ他にもね」


レイト「めんどくさいな」


蒼「うん!面倒くさいという訳で神風『聖の光』!」


レイト「うおっ」


蒼「ありゃ効かない」


レイト「耐性あるからな」


光耐性って本当に吸血鬼かよ


蒼「はぁー災害『地割れにはご注意を』!」


レイト「うわっ」


蒼「うーん避けられるかぁじゃあキチガイ『クレイジーサンダー』」


レイト「うおっキチガイだ」


まさにキチガイ、まじでキチガイしか言えないほど


レイト「かすったてめちゃくちゃいてぇー」


蒼「それは本物だし、まぁ創ったけどね」


レイト「創る能力かそれはいいとして当たっとことあんのか?」


蒼「何回だったけ?二十回くらい当たったけ?」


ウィ「違うでしょ三十回よ」


蒼「ありがとうウィット」


レイト「はぁー」


と言いながら濃い弾幕を打ってきた


蒼「おぉーよけがいがあるねでもこれでおしまい究極『トワイライトスパーク』」


レイト「へっうわぁぁぁ」


蒼「ふぅーやっと勝った」


レイト「あぁ負けたか」


蒼「復活早いね」


レイト「まあな」


蒼「どうせなら幻想郷に住めばいいんじゃないかしらね、紫良いでしょう?」


紫「師匠が言うならいいわよ」


蒼「だってさ」


レイト「ありがとな蒼」


蒼「こちらこそじゃあ場所は霧の湖の所で良いね」


レイト「1から建てるのか?」


紫「そこは大丈夫よ住んでる家ごと持って来るわ」


レイト「あ、あぁわかったじゃあ1度屋敷に帰るよ」


引いてるよドン引きだよ


蒼「じゃあまたね」


レイト「おう!」


と帰っていった


今回はここでおしまい待ってね〜

フランはもう少し後に出ますコラボが終わってからです次は宴会?ですかね多分


蒼「多分にするなよ」


わーてるよじゃあ締めるよ


蒼「今回はここまで次回もゆっくりしていってね!!」


まったねー

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