コラボだヒャハー
今回は東方外遠記の作者の颯人さんとコラボです
キャラが崩壊してる可能性があります
颯人さんごめんなさい
今回は本編に関わりがありますので、読んで下さいね!
蒼side
ふーこの前は疲れた色々やったからな
蒼「……さてとご飯作りますか」
☆―神狐料理中―☆
蒼「これで良しと…ウィット!真!靈夢!ご飯出来たよ!」
ウィ「わかった」
真「お腹すいたです」
靈夢「楽しみです」
全員「頂きまーす」
?「うわあぁぁぁぁ」
ドシンッ
何が起きた!?庭の方からだったね
蒼「見てくるね」
ウィ「ボクも行くよ」
真、靈「私も行きます」
という訳で皆で様子見
に来たんたら男の人が倒れてた
ウィ「どうする?」
蒼「客間に運ぼうか」
よし、運べないから、スキマみたいなのを作って客間に繋げてっとこれで良し
……早くおk「はっ!」あっ起きた
蒼「貴方、大丈夫?空から降って来たけど」
?「あっあぁ大丈夫だ」
蒼「ふーんそう言や名前言ってないね私は蒼だよ種族は狐の妖怪」
磔「俺は白谷磔、人間だだよろしくな」
蒼「うんよろしくあっこれからご飯食べるんだけど食べる?」
磔「あぁ頂くよそれとここは何処だ?」
蒼「うん?博麗神社だけど?」
磔「へっ!?博麗神社!?って事は幻想郷?」
蒼「そうだけど?貴方もしかして パラレルワールドから来たの? 」
磔「そうみたいだな」
蒼「そう言や能力持ってる?」
磔「ん?あぁ持ってるよ俺の能力は【想像した技や能力を現実に出来る程度の能力】だあと、他に2つあるんだが今は仕えない」
蒼「そうなんだチートだね私も言えないんだけど」
磔「そうなのか?」
蒼「そうだよ、わたしの能力は【ありとあらゆるものを創る程度の能力】と【時間を司る程度の能力】、【次元を】、【霊力を司る程度の能力】だからね」
磔「すげぇーなそれ」
蒼「まぁ転生者だしね」
磔「……へっ!?」
蒼「嘘だと思うでしょう?」
磔「あぁ実在したんだな」
蒼「まあね後もう1人居るよ…おーいウィットぉー」
と大きな声を出してウィットを呼んだ
ウィ「何ー?」
蒼「真は居ないね、良しウィット自己紹介して」
ウィ「わかったボクはウィット・ルシファーだよ」
磔「俺は白谷磔だよろしくな」
ウィ「うん!よろしく」
蒼「さっき言った私と一緒の転生者はウィットだよ」
ウィ「あっ蒼!なんで言うの!?」
蒼「大丈夫大丈夫」
ウィ「そうなの?蒼が言うなら良いんだけど」
磔「話変わるが今はどれくらいだ」
蒼「幻想郷が最近出来たところまで行ったよ」
磔「そうか」
の後ご飯食べた。
そして今は
磔「ドウシテコウナッタ」
蒼「言う前に攻撃!」
吸血鬼が攻めてきました。
わからないよね回想お願いね磔
磔side
どうも回想を頼まれた磔です
どういう事があったと言うと
―――――回想――――――
蒼「暇」
磔「暇だな」
ウィ「暇ね」
真「暇ですね」
靈夢「それなら掃除、手伝って下さいよ!」
蒼「はいh「師匠!」またこのパターンか」
紫「師匠!吸血鬼が攻めてくるわ」
蒼「また一体どうして?」
紫「地雷を踏んじゃったのよ」
磔「自分で対処しなよ」
紫「無理よ!って誰よ!」
磔「パラレルワールドから来た白谷磔だ」
紫「そーなのかーという訳で手伝って頂戴」
蒼「どういう訳よ…はぁー手伝えば良いんでしょ、手伝えば」
――――回想終了―――――
てな感じだ、これでいいな?
蒼sideに戻るぞ
蒼side
戻って来たねside、
さて私は黒幕を倒しに行きますか
☆―神狐探し中―☆
いたいた、ってレミリアじゃんの周りには知らない吸血鬼と美鈴とパチュリーと小悪魔と咲夜か……って咲夜!?咲夜って、人間だったよね!?何故?
まあいいか、
蒼「黒幕はこの中の誰かかしら?」
咲夜「誰でしょう」
蒼「うんまぁだいたいわかるけどね」
咲夜「そうですかでも、倒せませんの」
蒼「さぁどうでしょう?」
咲夜「私には手も足も出ませんよ ザ・ワールド 時よ止まれ!……止まったからナイフを投げてっと」
蒼「危ないじゃない」
咲夜「何故!?なぜ動けるの!?」
蒼「何故って言われたってね貴方の能力の強化版持ってるんだもんね」
咲夜「なっ!?」
蒼「まぁ一気に決めるよ!マスタースパーク!」
咲夜「くっ!」
ドサッ
蒼「ありゃよけちゃったかでも、かすったみたいだね?」
咲夜「…(どうしよう何しても勝てない…)…降参よ何やっても勝てる気しないわ」
蒼「そうわかったあっ後貴女は?私は蒼だよ種族は狐の妖怪」
咲夜「私はメイド長の十六夜咲夜種族は…半吸血鬼よ
メイド長なのに半吸血鬼というのはお嬢様や旦那様に助けられたのよ」
やっぱりかぁー
蒼「そうなんだじゃあそのお嬢様と旦那様って方を倒してくるよ」
咲夜「私より強いですからね」
蒼「はいはーい」
今回ここまでまったねー
次回は磔やウィットが戦う方を書くよ多分!
咲夜は既に半吸血鬼です
何となく出したかったので
蒼「咲夜…カワイソス」
うるしゃい
蒼「プッ今、うるしゃいって言ったねぇねぇ今どんな気持ち?言葉かんだことないからわからないー」
うっうわあぁぁぁん
蒼「あっ泣いたて訳で今回はここまで次回もゆっくりしていってね!!」




