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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
幻想郷
27/38

西行妖1

幽々子編!

蒼side


縁側にて


蒼「そう言えばウィットと2人は久しぶりだね」


ウィ「そうだね色々とね」


真は買い物中さ


蒼「うーん今日どうする?」


ウィ「そうだね」


こんな時、紫が来そう


あっ!


紫「やっほー師匠来てくんない?」


蒼「やっぱり」


紫「やっぱりって何よ!やっぱりって!」


蒼「こんな時、紫が来そうと思った瞬間来たんだもん」


紫「酷い……じゃなくて来てよ」


蒼「はいはいどこ行くの?」


紫「私の友人」


蒼「紫に友人いたんだ!?」


紫「それくらい居るわよ!」


蒼「はいはい」


紫「ついてきて」


蒼「だって行こウィット」


ウィ「うん」


☆―少女移動中―☆


階段にて


紫「こっからスキマで行くわよ」


蒼「なんで?」


紫「面倒な事になるわよ?」


蒼「そうなのか?」


紫「そうなのでも、別に大丈夫だよね。うんうん」


蒼「なんの事?」


紫「先に行ってるわね」


蒼「わかった」


ウィ「長いね、階段」


蒼「うん」


と上に、上がって行った


そして後もう少しのところで


???「むっ!侵入者!覚悟!」


と言いながら刀を抜いて切りかかってきた


蒼ウィ『へっ?』


と、言いながらもそれをよける


???「どうしてここに来た!」


蒼「紫に呼ばれたから」


???「なっ!紫様を呼び捨てに!」


蒼「私の師匠だし」


???「こんなに小さいのにか?」


カチン


蒼「あ゛ぁ」


ふふふ禁止ワード言ってくれんじゃないの


???「不陰気が変わった!?…おりゃ」


と斬りかかってくる


蒼「まだまだ遅いよ……とうっ!」


と言いながら後ろに周り当て身した


???「うっ」


ウィ「おつかれ」


蒼「うん」


紫「師匠お疲れ」


蒼「紫…見てたんだ後この人どうすれば良い?」


紫「ほっといていいわよさあきて」


蒼「はぃはぃ」


紫「ゆゆこー来たわよー」


幽々「あら紫来たの?それでそこのお嬢ちゃんたちは?」


紫「蒼い方が私の師匠の蒼その隣がウィットよ」


蒼「紫から紹介を受けたように私は蒼だよ」


ウィ「ボクはウィットだよ」


幽々「私は西行寺(さいぎょうじ)幽々(ゆゆこ)よそんでさっき倒したと思うんだけどあの人は魂魄(こんぱく)妖忌(ようき)よ」


蒼「そうなんだあっこれどうぞ」


と渡したのはお団子


幽々「あらお団子じゃあ皆で食べましょう」


んの後食べたり話したりして家に帰った


今日はこれでお終いまったねー


足がぁー足があぁぁぁぁぁぁぁ


蒼「どうした?」


筋肉痛なのにそうらんぶし踊ったんだよ

足が死んだよ


蒼「ふ…どんまいふふ」


笑い隠しきれてないから!はぁー締めるよ


蒼「はいよでは、今回はここまで次回もゆっくりしていってね」


まったねー

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