西行妖1
幽々子編!
蒼side
縁側にて
蒼「そう言えばウィットと2人は久しぶりだね」
ウィ「そうだね色々とね」
真は買い物中さ
蒼「うーん今日どうする?」
ウィ「そうだね」
こんな時、紫が来そう
あっ!
紫「やっほー師匠来てくんない?」
蒼「やっぱり」
紫「やっぱりって何よ!やっぱりって!」
蒼「こんな時、紫が来そうと思った瞬間来たんだもん」
紫「酷い……じゃなくて来てよ」
蒼「はいはいどこ行くの?」
紫「私の友人」
蒼「紫に友人いたんだ!?」
紫「それくらい居るわよ!」
蒼「はいはい」
紫「ついてきて」
蒼「だって行こウィット」
ウィ「うん」
☆―少女移動中―☆
階段にて
紫「こっからスキマで行くわよ」
蒼「なんで?」
紫「面倒な事になるわよ?」
蒼「そうなのか?」
紫「そうなのでも、別に大丈夫だよね。うんうん」
蒼「なんの事?」
紫「先に行ってるわね」
蒼「わかった」
ウィ「長いね、階段」
蒼「うん」
と上に、上がって行った
そして後もう少しのところで
???「むっ!侵入者!覚悟!」
と言いながら刀を抜いて切りかかってきた
蒼ウィ『へっ?』
と、言いながらもそれをよける
???「どうしてここに来た!」
蒼「紫に呼ばれたから」
???「なっ!紫様を呼び捨てに!」
蒼「私の師匠だし」
???「こんなに小さいのにか?」
カチン
蒼「あ゛ぁ」
ふふふ禁止ワード言ってくれんじゃないの
???「不陰気が変わった!?…おりゃ」
と斬りかかってくる
蒼「まだまだ遅いよ……とうっ!」
と言いながら後ろに周り当て身した
???「うっ」
ウィ「おつかれ」
蒼「うん」
紫「師匠お疲れ」
蒼「紫…見てたんだ後この人どうすれば良い?」
紫「ほっといていいわよさあきて」
蒼「はぃはぃ」
紫「ゆゆこー来たわよー」
幽々「あら紫来たの?それでそこのお嬢ちゃんたちは?」
紫「蒼い方が私の師匠の蒼その隣がウィットよ」
蒼「紫から紹介を受けたように私は蒼だよ」
ウィ「ボクはウィットだよ」
幽々「私は西行寺幽々子よそんでさっき倒したと思うんだけどあの人は魂魄妖忌よ」
蒼「そうなんだあっこれどうぞ」
と渡したのはお団子
幽々「あらお団子じゃあ皆で食べましょう」
んの後食べたり話したりして家に帰った
今日はこれでお終いまったねー
足がぁー足があぁぁぁぁぁぁぁ
蒼「どうした?」
筋肉痛なのにそうらんぶし踊ったんだよ
足が死んだよ
蒼「ふ…どんまいふふ」
笑い隠しきれてないから!はぁー締めるよ
蒼「はいよでは、今回はここまで次回もゆっくりしていってね」
まったねー




