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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
幻想郷
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幻想郷

昨日更新出来たくてごめんなさい


出来るだけ早く更新できるように頑張ります

蒼side


やっほー蒼だよー

今日はなn 紫「師匠〜」


紫か


蒼「何?紫」


紫「師匠やっとやっと出来たのよ!幻想郷が!」


蒼「おめでとう!紫そんで何処に作ったの?」


紫「あっえっと……博麗神社の近く」


蒼「はぁ、紫そう言う事は早く言いなさい」


紫「てってへぺろ」


蒼「はぁー」


紫「そんでね手伝ってもらいたいのよ」


蒼「何を?」


紫「結界張るのに」


蒼「良いけど?」


紫「良かったわじゃあ行くわよ」


蒼「ウィットと真はここに居ないけど?」


紫「それならスキマで落とすから大丈夫よ」


蒼「そう?行こう」


紫「じゃあ行くわね」


と紫が言って持ってた扇子を 閉じて上に上げたらセンスの悪い隙間が出てきた


紫「師匠センス悪くないわよ可愛いじゃない」


蒼「それは無いよ後心読まないで」


紫「まぁ行くわよ」


蒼「はいよ」


と言い紫と一緒に隙間に入った


そして外に出たそしたら懐かしの博麗神社があった


そこには人形の巫女さんじゃなくて新しい巫女さんがいた


蒼「久しぶりだな」(ぼそ)


と、つぶやいてたら


ウィ真『きゃ!』


ウィットと真が降ってきた


蒼「大丈夫?」


ウィ「うん」


真「大丈夫です」


蒼「よし私は巫女さんに挨拶して来るわ」


ウィ「行ってラー」


蒼「うん」


と、巫女さんの前に歩いていった


蒼「此処はいい所だよね」


巫女「はい!って妖怪!?にしては霊力も……」


はいと答えた巫女さんが妖怪だと知って慌てて札を取り出した


蒼「この反応久し振りだなこれでいいよね」


巫女「えっと神様?」


蒼「そう此処の今まで留守にしてごめんね」


巫女「大丈夫です!私の名前は博麗 靈夢ですよろしくお願いします蒼様」


蒼「うん、よろしくね靈夢、それと今回は結界を張るのね」


靈夢「はい!よろしくお願いします」


蒼「わかってるウィット!」


と大声で呼ぶ


ウィ「はいはーい?」


とかけつける


蒼「紫と一緒にどれくか決めて筆で書いて来てくれない?」


ウィ「わかった紫、行くよ!」


紫「はいはいじゃあこっから行くわよ」


ウィ「はぁーい」


と決壊の元の線を描きに行った


☆―数分後―☆


あっ見えた


ウィ「蒼ぉ〜終わったよぉ〜」


蒼「おつかれ」


ウィ「うん」


蒼「じゃあ紫、靈夢行くよ!」


紫「えぇ」靈夢「わかってます」


と言い各自霊力や妖力、神力も入れて結界の術式を組んだ


蒼「出来た?行くよ!はっ!……と完成!」


出来たよ幻想郷!


紫「入口は鳥居ね」


蒼「わかった、あっそう言や靈夢、霊力大丈夫?」


靈夢「自信あるので大丈夫です」


蒼「そう?良かった」


紫「そうそう師匠明日でいいのだけれど友人に会ってもらいたいの」


蒼「紫に友人いたんだ」


紫「失礼な!」


手な訳で今回はここまでお終いだよ


蒼、眠いからもう締めるよ


蒼「なんも話してないわよ?」


いいの寝るの


蒼「はぁー……今回はここまで次回もゆっくりしていってね!!」

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