八雲…………
あぁねむすぎーる
昨日なんて日が登ったら寝たよもしかしたら今日もこうなるとこだった危なっ
蒼side
あれから数年後
玉藻が妖怪だとばれたので
退治するらしいだから助けに行く
蒼「大丈夫?玉藻!」
玉藻「あぁこれからだな」
蒼「そうだねおっと、来たみたいだよ」
陰陽「玉藻前!貴様を封印する!はっ!」
と、陰陽師が札を投げて来た
蒼「あら残念」
陰陽「なっ結界」
蒼「妖怪が結果張れないと思った?残念でした」
陰陽「くっ」
蒼「じゃあこれでお終いにしようか?妖符『マスタースパーク』」
陰陽「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ」
蒼「じゃあ来てくれる?」
玉藻「あぁ」
路地裏
蒼「おーいゆっかりーん」
紫「はぁーい呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!!ゆかりん登場!」
玉藻「誰だ!?」
紫「お久しぶりね師匠」
蒼「どうだった?」
紫「楽しかったわよ」
蒼「そう?」
紫「そうなのよ」
蒼「紫式欲しいって言ってたよねだからはい」
玉藻「えっ!?」
紫「誰?」
蒼「九尾狐」
紫「わぁーお」
玉藻「チョッ蒼どう言う事?」
蒼「ご飯も食べれるし良いんじゃないかなって人間と同じようにいたんだから今まで通りの方が楽でしょう」
玉藻「うっ!そうだな」
紫「じゃあ気まりね」
と紫が言ってスキマを開いた
紫「確かここにあれがあるはず…あったあったはいっ」
玉藻「これは?」
紫「式にする様の帽子ただ単に帽子に式神札を貼付けただけだけどそうそう貴方は八雲藍よよろしくね藍」
藍「はいっ紫様」
紫「師匠ありがとう」
蒼「別にじゃあ帰るねまたね紫、藍」
紫「またね師匠」
藍「またな」
あぁ疲れた早く帰ろう
あッ今日はこれでお終いまったねー
また、誰かとコラボしたい
蒼「あんたには無理ね」
酷い
ウィ「そうだね無理だね」
あっお久ウィット
ウィ「よくもボクを出さなかったねテ事で死技『夢想スパーク』」
ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁピチュン
蒼「締めようか」
ウィ「うん」
蒼ウィ『今回はここまで次回もゆっくりしていってね!!』




