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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
いざ京都へ
24/38

親友のキャラ出すよinルナ

今回は私の親友が「私のキャラ出して!」って言ったので出します!もしかしたらまたこういう事があると思うので宜しくです!


ウィットと真は今日は休みです

??side


ハアハアにっ逃げなきゃ

ここから早く、早く!


敵「あっまてぇー」


しょうがない加速する程度の能力!


できるまで遠くに力を使い切るまで!


まっ巻いた、ふぅあっもう駄目


蒼side


あぁ暇だな、あっやっほー蒼だよ!今暇だから平安京の近くをブラブラしてるよ

ってあれ?人が倒れてる助けなきゃね


蒼「えっと猫?犬?どっち?」


蒼狐〜私は猫派さ〜


煩い狐じゃないのかよ


蒼狐〜獣耳の中で一番好きなのは狐だからいいの〜


そう〜なのか〜じゃないの


蒼「っとこんな事より早く助けようと」


と家に帰った


蒼「えっと――月夜に輝くヒールの精よ我に癒しの力を貸したまえ『ヒール』!」


うわぁ厨二病みたいw

でも、効果は抜群ねこれ、本当はウィットの技なんだけどねw


??「うぅここは?どこぉ?」


蒼「私の家だよ私は蒼だよ宜しくね」


ルナ「うんよろしく私はルナだよえっと犬と猫のハーフだよ!」


蒼「へぇーそう言えばどうしてあそこに倒れてたの?」


ルナ「あっそうだ逃げなきゃ蒼に迷惑かけれない」


蒼「どうしたの?」


ルナ「うぅ敵から逃げて来たの」


蒼「そうなんだ。で、その敵倒していいんだよね?」


ルナ「えっ!?」


蒼「私は強いのよ」


ルナ「本当?」


蒼「本当よ」


ルナ「……じゃあ、頼もうかなぁ」


少し悩んでから言った


蒼「ふふふありがとう」


と撫でる


ルナ「えへへー」


かわえぇじゃなくて戦うのかじゃあ


蒼「ルナ、何か武器持ってる?」


ルナ「持ってないよ?」


蒼「使いやすい武器ってある?」


ルナ「うーんとナイフとか短いヤツ?」


蒼「そう、じゃあルナにプレゼント!」


ルナ「何!」


と食いついてきた


だから私は腰巻の鞄に銀のナイフ×1千くらい作った。

これは凄いよ鞄には2つ能力があるの

1つ目は鞄の中を荷物置き用の次元に繋げてる(ルナ用の)

2つ目はナイフが落ちるとそのナイフに専用の磁石が反応してカバンの中に入る。えっ他のナイフはって?反応しません落ちたナイフだけですなんつーチート!?



蒼「はい!ナイフと鞄」


ルナ「わあぁ凄い!」


蒼「中にナイフ入ってるからね」


ルナ「どれくらい?」


蒼「1千はある。」


ルナ「そんなに入るの!?」


蒼「次元に繋げてるからねあのドラ〇もんの4次〇ポケ〇トみたいな感じ」


ルナ「そうなんだぁ」


つながった!?話が!?まじか!?


蒼「じゃあ投げてみて壁に向かって」


ルナ「わかった」


ヒュッンカキンっカランっカラン


えっ音だけじゃんからな言ってじゃあいくよ


物凄い行き良いで飛んで壁にあたって落ちた。


そして勝手に鞄戻って来た磁石があるかのように


ルナ「……これ凄いね!!」


蒼「でしょう」


ルナ「アリガトウ!!」


かわいい


蒼「じゃあ敵陣地に乗り込もうか」


ルナ「うん」


蒼「案内してくれる?」


ルナ「う「その必要は無い」っ!!」


シィ「お久しぶりね蒼」


蒼「えっと誰だっけ?」


シィ「13話前に倒そうとして呆気なくやられたシィーナよシィ・イ・ナ!」


蒼「あぁいたなそんなの」


シィ「扱いひどいわね」


知らない方はコラボ作品の異変?のヤツ見てくださいね


シィ「まさかの逃げ出したやつがまさか貴様の所に行くとわな思いもよらなかったわ」


蒼「へーそうなのかぁー」


ルナ「蒼大丈夫?強いよ!」


蒼「大丈夫大丈夫前にボッコボッコにしたから」


ルナ「あっそう」


シィ「行くわよ雷」


蒼「ルナ私の近くに霊 式『二重結界―滅―』」


二十結界に当たると雷が音も立てず消えた


シィ「ウッソーん」


蒼「うふふ残念でした」


シィ「くっそ―ファイヤースパーク―新―」


蒼「おぉ強くなったね『ファイナルマスタースパーク』」


ルナ「おぉ」


シィ「くっ…ハム…ピィーーーーー」


と笛を鳴らした


どうしたんだろう?


兵士「なんでしょうかシィーナ様」


シィ「あの2人を殺して頂戴」


蒼「あら自分で戦わないの?そんなに弱いの(ニヤニヤ)」


シィ「くっあの狐の方はいいわ私がやるその犬猫を殺って」


兵士『『『『サーアイサー』』』』


蒼「ルナっ頑張ってねルナなら大丈夫!」


ルナ「わかった」


蒼「これあげる」


ルナ「これは?」


蒼「書いてある字を読むと鞄の中から勝手にナイフが飛んでいくよ何回も使えるけど力を使うから気おつけてね」


ルナ「はぁーい」


蒼「さぁシィーナここでやるのは危険だよ」


パカッ


シィ&兵士『『『『きゃあぁぁぁぁぁぁ(うわぁぁぁぁぁぁ)』』』』


蒼「さぁ私達も入るよ」


ルナ「はーい」


と次元の中に入る


蒼「さぁ殺るよ」


ルナ「うん!」


蒼「シィーナ飛べるよね?」


シィ「飛べるに決まってるじゃない」


蒼「そう言やシィーナって種族何?」


シィ「悪魔よ」バサッ


と羽を出した。おぉ汚い黒ww


蒼「ふうーん」


シィ「よし次―鬼火―」


蒼「じゃあ―1+1=2―」


相手(シィーナ)と私の弾幕は互いに相殺してく


ふーん強くなったじゃん


でも、勝てないね!


蒼「またこの技でお終いよ―トワイライトスパーク―」


シィ「またこの技なのぉーーー」


ピチュン


蒼「じゃあ魔界に捨ててっと」


パカッポイッ


と魔界に次元を繋げ捨てた


神綺side


ルンルルルン


今日は休み!今日は休みぃー!


シィ「きゃあぁぁぁぁ」


神綺「あらシィーナちゃんどうしたの?そう言や東の国の制圧、諦めなさいよ」


シィ「わかってます、またやられて諦めました」


神綺「そうふふふ勝手に外に出たのだからお仕置きしないとねぇ」


ゴゴゴゴゴ


神綺の後ろには真っ黒なオーラが出てる


シィ「死んだわ」


ピチュン


蒼side


ふぅー終わった


ルナの方はうん大丈夫だね


あれなんか唱えてる


パアァァァァァ


と光って光が止むと右目の下に紋章が現れた


そしたら私でもギリギリ見える速度で相手を刺して行った


ルナside


あぅ殺られそうしょうがない奥の手


ルナ「○□▽▲△●▽▼▲▲◆!!」


パアァァァァァ


ルナ「本気で殺ってあげる」


ピピピピチューン


ルナ「ふぅーあと最後にえっとスペルカード?『殺人ドール』うわ」


勝手に鞄が開いて中から数100本のナイフが飛んでいった凄いでも、結構使うな力


蒼「お疲れ」


ルナ「うんお疲れ!」


蒼「おだんご食べに行く?」


ルナ「食べるー甘いの大好き!!」


あはは今日は楽しかったな


蒼side


ルナの覚醒すごかったな1人で兵士達全員倒しちゃった

あぁ今日はいい日だったなルナに会えたし♪

よしおだんごでも食べようと


蒼「おだんご食べに行く?」


ルナ「食べるー甘いの大好き!!」


その後いろんな甘味を食べて帰ったよ


今日はこれでお終いまた見てねぇー


ルナちゃん今日はどうだった?


ルナ「楽しかったよ!」


蒼「良かった」


ルナ「また出してくれればいいです!というか出して!」


えぇまだ決まってないよぉー


蒼「殺っちゃって良し」


ルナ「ふふふ『殺人ドール』!!」


ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ

ピチュン


蒼「良し作者死んだから締めるよ」


ルナ「はーい」


蒼ルナ『今回も見てくれてありがとう!次回もゆっくりしていってね!!』


でっでは…倉さ…ん有難う…御座いまし…たがくっ

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