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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
いざ京都へ
23/38

玉藻前

めっちゃ短いめっちゃ短い

大事なので二回言いました

輝夜を逃がしてから数ヵ月後

清明が


『旅に出て、悪い妖怪だけを退治するんだと』言って旅に出ただから私は『博麗神社は大丈夫だよ』って言っといた


そして今は………………


村人「お嬢ちゃんお嬢ちゃん知ってるかい?最近、玉藻前(たまものまえ)って若もんが居るらいしんだそれがものすぅーごく美しいらい」


蒼「そうなんですか?ありがとうございます」


村人「そうかい?じゃあまたな」


蒼「情報有難うございました!」


☆―狐移動中―☆


蒼「ただいまー」


ウィ真『おかえりー(なさい)』


蒼「今、玉藻前が活動してるみたいだから見てくるわ」


ウィ「そう?いってらっしゃい」


真「はい、行ってらっしゃい」


という訳で近くの路地裏まで次元通ってとよし狐になって


そこの隙間から入ればいいかな?


蒼「きゅーー」


?「誰だ!」


蒼「キュー?」


と首をかしげる


?「何だ狐か蒼い狐か可愛いな」


なでなで


蒼「きゅーー♪」


?「私は玉藻前だってお主に言ってもわからないから」


1人で言ってる可愛そうだから喋ろうか


蒼「宜しくね玉藻前!」


玉藻「何だ喋るのか」


蒼「まあね私は蒼だよ」


玉藻「そうかお主人化できるか?」


蒼「出来るよ」


ボフンと音を立て煙が出て煙が晴れる


玉藻「お主小さいな」


蒼「失礼な!」


玉藻「はははまた話し相手になってくれるか?」


蒼「いいとも!今度は仲間と式を連れてくるよ」


玉藻「そうかどれくらいだ?強さ」


蒼「えーとね上級妖怪、普通に倒せるよ」


玉藻「よく式に出来たな?」


蒼「それより強いしね」


玉藻「お主何歳じゃ?」


蒼「確かに三億五千以上!」


玉藻「……はあ!?じゃあ尻尾の数は」


蒼「えーと今は11本」


玉藻「やっぱりもしかして蒼神狐様か?」


蒼「正解…様?」


玉藻「まじか妖怪界有名な蒼神狐様に逢えるとは」


蒼「そんなに有名?」


玉藻「あぁ有名だ世界初の妖怪で一番強くそして神!知らない方が少ない程だよ」


蒼「oh......まじか」


玉藻「有名なんだし良いじゃないか」


蒼「うんまぁ」


玉藻「だろ」


蒼「じゃあ帰るね」


玉藻「そうか?またな」


蒼「またね」


と次元の中に入った


玉藻前side


あれが蒼神狐様可愛かったなそれに11本勝てそうに無いなははは


蒼side


じゃあ今回はここまでまたね


アアアァァァァァァ学校始まったぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

宿題がぁぁぁぁああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ


蒼「煩い夜に騒ぐな」


ごめんなさい(´・ω・`)


蒼「はぁそういや清明の酷すぎない?」


ごめんそれはまじでごめん

では締めるよ


蒼「今回は此処でお終い次回もゆっくりしていってね!!」

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