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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
新しい世界
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新しい仲間

どーもこんにちは蒼里…は、やめて蒼だよー後あれから千年進んだんで、今暇でふらふらしてる所ー


ドサッ


「へっ?」「きゃっ」


空から魔法使いの帽子をかぶった女の子が落ちてきた


「えっと大丈夫?」


「イテテあっうん大丈夫だよ」


「私は狐の蒼どうして降ってきたの?」


「あっ箒がはァー私はウィット、ウィット・ルシファーだよえーと産まれた時から魔法使い空飛ぶ練習してたんだ数年前に産まれた」


「お母さんやお父さんは?」


「ううん多分私が一番最初蒼こそ一人?」


「うん私は千年前に産まれて今まで一人だった」


「そうなんだねえっ蒼はなんの能力持ってるの?」


「えっ私は

【時間を司る程度の能力】

【霊力を司る程度の能力】

【次元を司る程度の能力】

【ありとあらゆる物を創る程度の能力】だよ」


「わぁ私よりチート!?私の能力は

【魔法を司る程度の能力】だよにしても4つも持ってるのか」


「自分でもびっくりねえ箒作ってあげようか?」


「いいのっ!?」


「良いよちょっと待っててね」


と言い私は物創りの能力で箒を作ってあげた


「わぁーありがとー」


「どういたしまして」


「ねえ私も一緒にいていい?」


「えっいいの?」


「うん一人は寂しいし暇だし」


「そうだよねあっついて来て家があるから」


☆―少女等移動中―☆


「オオー家だ」


「入って開いてるヘアあるから」


「そう!ありがとー」


「じゃあ夜ご飯作ってるね」


仲間をっていいね


よし今日は豪華な料理だね


ウィットside


蒼ね物凄い、いい子だった可愛いしそれに箒も作ってもらえてそれに家までほんとに蒼に感謝しなきゃな


〈ウィットーご飯できたよー


あっ呼んでるじゃあ行くね



蒼side


ウィット可愛いそれに魔力最強だし良し強くしよう


「じゃあ

『いただきまーす』


「ご馳走様でした」


「お粗末様でした」



キングクリムゾンッ!!


さてあれから四千年後


飛んだって?気のせい気のせい


さてあれから何があったでしょう


①人を助けて神様になった


②えーりんにあって友達になった


③神社が出来た


どれでしょう?


……正解は……


全部です


今は神社にウィットと来てます


「ここが蒼の神社」


「ここが私の神社あっ巫女さん」


と行ったらこちらに気付いたようでこっちに来た


「えーと妖怪?」


「あっ神様神様」


「えっでも神力無いし」


「出すよ」


「あっさっきはごめんなさい」


「ううん大丈夫だよ私は蒼宜しくね」


「私はウィットです」

   まこと

「私は真琴ですあとこの神社は博麗神社です」


えっ……ええええええええええ


まじか博麗神社の神になったんだ


「いっいい名前だねありがとー(棒)」


「んっ?どうかしましたか?」


「ううん何でも無いよ」


今日はここでおーしまい


じゃあねー


次回はステータスを書きます見てくださいね

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