輝夜姫
字、間違ってないよわざとだよ
蒼side
清明「うん?此処は?」
蒼「起きた?おはよう」
清明「食べもしないのか?」
蒼「する分けないじゃないあの時言ったでしょ私は神だって」
清明「へっ!?」
蒼「言ったよ蒼神狐の蒼って」
清明「あぁたしか…にえぇ」
蒼「どうしたの」
清明「蒼神狐ってあの博麗神社の神様の」
蒼「そうだけど?」
清明「私はそんな人に喧嘩売ったんだそりゃ勝てないよ」
蒼「ふふふ強いでしょ年も年よ古代からあの神社にいるのだもの」
清明「蒼って何歳!?」
蒼「3億一万歳くらいか知らんが」
清明「……」空いた口が塞がらない
蒼「あらウィットも三億あるわよ」
清明「……」またもや空いた口が塞がらない
蒼「昔なんて戦場なんだったから」
清明「年に驚きました」
蒼「そう?そう言や清明って女の子でしょ?」
清明「あっあぁ女だとて寄ってくれないからね」
蒼「ねえ此処を拠点にしてくれない陰陽師の」
清明「はぁ?」
蒼「だって妖怪だけって言うと大変な事になるからさ後、仕事手伝うし」
清明「良いよ」
蒼「そう?有難うそんで行きたいとこあるんだけど」
今此処で下らない事
清明は7歳です若っ!?
蒼「お腹減ったしご飯作るね作ってる間に皆と居てね」
と私は台所に行った
蒼「今日は何作ろうかな」
ウィットside
あぁお腹すいた
後聞いたこと清明はここを拠点にするらしい
別にいいけどね色んなところ行けるし
真「晴明さんは親に行って来たんですか?」
清明「親には旅に出るとか言っといたから大丈夫だよ」
ウィ「あっそう」
蒼「ご飯できたよ」
ウィ「じゃあ食べよう」
全員『『頂きます!』』
ウ真清「『ご馳走様でした』」
蒼「お粗末様でしたっと」
真「洗い物してきますね」
蒼「真、有難う」
真「いえいえです」
蒼「そう後これから目的のかぐや姫の所に行きましょ」
ウィ「楽しみだよね」
真〈そうですね
っと声だけ聞こえる
蒼「じゃあ行こう?清明」
清明「あぁ」
真〈まだ洗い物おわって無いですぅ
蒼「大丈夫だよ置いてかないから」
真〈良かったです……終わりました」
蒼「そう?じゃあ行こうか?」
〜幼女等移動中~
何だろうナレータに馬鹿にされた気がする
蒼「並んでるわね」
清明「並んでるな」
ウィ「並んでるね」
真「並んでますね」
蒼「はぁ待とうか」
☆―三時間後―☆
うおっ三時間も待ったのかよ長かったぁ
次は私達の番
「次の方どうぞ」
蒼「はい」
えっとあっちに行けばいいのね
清明「失礼します」
姫〈どうぞ
っと扉越しに聞こえる
姫「居らっしゃい……(じーー)」
蒼「えっと、何か顔についていますか?」
姫「貴女って蒼?」
蒼「えっそうだけど?」
姫「やっぱり永琳が言ってた外見そっくりあっわたしの名前は 蓬莱山 輝夜よ、よろしくね」
蒼「よろしくそんでえーりんが来てる訳では無いようだね」
輝夜「えぇ私はこっちに来たけど永琳は月の脳だし星流しには会わなかったみたいね」
清明,真『???』
真と清明は顔を見合わせ頭に?を3つ並べて首をかしげてる
蒼「自己紹介するよ私は蒼神狐の蒼だよ」
ウィ「ボクはウィット・ルシファーだよ」
真「私は蒼様の式神の真です」
清明「私は蒼の所で陰陽師をやってる安倍 清明だ」
輝夜「何で清明は女なのに男口調なのよ」
清明「うわばれたそっちの方が陰陽師としてやりやすいからね」
輝夜「そう……爺や」
爺「なんでしょう姫様」
と部屋に入ってきた
輝夜「並んでるね人たちを帰らせておいて頂戴」
爺「何故ですか?」
輝夜「良いでしょう後お茶を全員に」
爺「わかりましたでは」
と部屋を出ていった
の後色んな事をじゃべって終わった
今回はここまでで終了また見てね
明日は私元言い蒼狐の誕生日です!!
なので特別な事をやります!!
こっち(蒼狐)の方でやります!!
シアンも出ます
明日をお楽しみに!!




