尻尾何本?
オリキャラ登場!!
後よゐこの有野可愛よねマジで可愛いよね1人でチネリ作ったりしてて笑
尻尾の数が減っちゃってので編集しました
蒼side
やっほー紫が旅に出てから5千年紫音さんが亡くなって泣いて立ち直った。
その間にチルノと大ちゃんがちょっと遠くにある湖に住み着いたのは別の話。
式神ゲット
薄い水色殆ど白の犬の妖獣。
名前は真
当て字さ。
後強さ的に上級妖怪は難無く倒せる、妖力も上級妖怪位はある、そして可愛い!
私とウィットと真が並んだら幼女3人組見たいな感じだ
後人化出来るまぁ妖力とかも多いいからできるのは当たり前だけどね
さて今は尻尾の話してる
真「主人、どうしたのですか?」
蒼「あっ気にしないでボートしてた」
真「そうですか良かったです」
ウィ「で、結局蒼は尻尾何本になったの?」
蒼「わからない」
ウィ「もぉー」
蒼「見てみようさてと結界張って」
そういって結界を張った
「よしと、行くよ?1本2本……9本……15本!?」
いやぁー私もびっくりまさか15本もあるなんて
ウィ「はぁ!?」
真「そんなに!?」
蒼「これはやばい結界解けないこの中に入ったら初級妖怪と普通の人間死ぬよこれ」
ウィ「はぁ」
真「凄いですね主人はやっぱり検定外です」
蒼「サラリと酷い事言ったよね真?」
真「ごめんなさい」
蒼「はぁ尻尾、封印!!……これで良しと2本くらいでいいよね」
真「良いんじゃないですか?」
ウィ「それくらいじゃない?」
蒼「ふふ、ありがと」
そして私はこんな話を持ち出した
蒼「そういや今、京にかぐや姫が居るらしいの見に行って見ない?」
真「突然ですね?見てみたいです」
ウィ「輝夜姫ねぇー」
蒼「ウィット漢字」
ウィ「あっ」
真「???そう言えば行ってる間は神社、どうするのですか?今は巫女さんいませんし」
蒼「それなら大丈夫よ私のありとあらゆるものを創る程度の能力で」
真「これは、巫女服を着た人形?」
蒼「そう、何かあったら自動で私の所に通信するようになってるの」
真「そうなんですか」
蒼「そうなのそう言や真は能力ある?」
真「ありますよえっと、【自然を操る程度の能力】です」
蒼「大体どんな事出来るの?」
真「えーと植物を操ったり成長を早めたり出来る感じの能力です」
ウィ「へぇ」
蒼「凄いじゃん」
真「えへへ」
蒼「じゃあ行ってみよう」
真・ウィ『おぉー』
蒼「じゃあ任せたよ」
人形「こく」
喋れないので頷いた
えっ喋れないならどうやって通信するのかって?
ははは大丈夫だ問題無い
蒼「飛んでくよ」
真「はぁーい」
ウィ「箒持ってくる」
な感じで京まで飛んだ
〜京の外れ〜
蒼「っ着いた」
真「外れですね」
ウィ「まあねいきなり妖怪が来たらびっくりするし大変な事になるしね」
真「そうですね」
蒼「じゃあ家建てるか」
真「今からですか?」
蒼「数秒で終わるよ……ほい」
ボフン
と煙が出て引いた時にはもう家がたってた
真「おぉ凄いですね主人!!」
蒼「真、有難う」
真「どういたしまして」
ウィ「入ろうよ」
蒼「そうだね」
うん普通の家!まさに家!
あっでも和風の
みんなに部屋を渡して自分の部屋に荷物を置いてホール見たいなとこに行った
蒼「じゃあ京に行ってみよう?」
真「はい!!」
蒼「じゃあ出発!」
と言って京の中の方へ歩いた
真「あっ団子屋です行ってみましょう!」
真は目をキラキラさせながら団子屋を指した
蒼「私も好きだし行っちゃおう」
ウィ・真『おぉー』
んの後色んな店に行ったり買い物したりして帰った
???side
妖怪が京に……退治してやる
でも……おかしいな普通はもう襲ってもいいのに一旦家に帰ったぞ?
まあいいか退治すれば
蒼「っ!?…ウィット」
ウィ「わかってるよ蒼」
真「あっ今気付きました」
妖怪はどうやら気づいた様だなまぁ着いたがな
蒼「どうぞ陰陽師さんお入り下さい」
陰陽「はっはあぁ」
蒼「どうぞ」(ニヤ)
ぱか
陰陽「はぁ?きゃああああああ」
蒼「えっ?女なのか?まあ入ろう」
〜次元の中〜
陰陽「此処は?」
真「主人がごめんなさいね」
ウィ「此処は次元の中だよ」
蒼「外で闘うと大変な事になるしね」
陰陽「そうだな行くぞ前鬼、後鬼」
前後『あいあいサー晴明様』
蒼ウィ『はいっ!?』
陰陽「あぁ?」
蒼「安倍清明なのか」
清明「そうだが?」
蒼ウィ『oh...まじか 』
清明「どうしたんだ?」
真「さぁ?」
そして空気の読めない前鬼、後鬼は
前後『幼女四人組ヒャッハァァァァ』
蒼ウ真清『『あ" ぁ?』』
前鬼「おい後鬼お前はどの子が好みか?」
後鬼「そうだな俺は青い子かな」
前鬼「俺は犬耳だな」
清明「プルプル……いい加減にしろお前ら」
蒼「清明ちゃん殺っていいよね?イライラするよ」
ウィ「これはしょうがない」
真「殺っちゃってください主人」
清明「なぜちゃんずけまぁOK」
蒼「じゃあ瞬殺してあげる」
と言い妖力と霊力を丸い玉にし
結界で二人まとめてくっつけそして
新技
蒼「死技『夢想スパーク』!!」
蒼side
蒼狐~説明しよう“夢想スパーク”とは、
夢想封印とマスタースパークを合体させた技である
ファイナルやトワイライトだと威力が上がるそしてこの技を考えたのが作者の弟である~
そんなのいらないよ後説明ありがとう
蒼狐~あいよまたな~
またね
蒼「承諾してくれてありがと損で続きする?」
清明「あぁ」
蒼「その前に自己紹介私は蒼神狐の蒼だよ、よろしくね」
ウィ「ボクはウィット・ルシファーだよ」
真「私は蒼様の式神の真です」
蒼「さぁ此処は私が戦うね」
ウィ「わかった」
真「いいです」
蒼「じゃあ行くよ」
清明「あぁ」
蒼「じゃあお先に」
ぱっ
世界が止まった清明やウィットも真も……真は止まってない!?
真「主人此処は?」
蒼「なんで真は平気なの!?」
真「だから主人此処は何処ですか?」
蒼「時が止まった世界。」
真「そうなんですかぁ」
蒼「おかしいな真を式にした時は真も止まってたのに」
真「なんででしょうね?」
蒼「能力とか?」
真「調べてみます」
とムムムって考えてる可愛い。
真「わかりましたえっと、【切る程度の能力】です多分、式にした時に増えたんだと思います」
蒼「そっかそれなら訳わかる説明するよ“切る”って事は時を止めたりとか心を読むとかの能力が聞かなくなるってことだね羨ましいよ結構チート」
真「そうですね主人式にしてくれて有難う御座います」
蒼「いえいえじゃあ攻撃しちゃうね」
真「はい」
弾幕を360度に打ち囲うようにした
蒼「そして時は動き出す」
と言った途端弾幕は動き始めた
清明「うきゃ」ピチュン
変な言葉を発して気絶した
ウィ「あっ気絶した」
蒼「まぁこれじゃあね気絶するよ」
真「ウィットさん報告です能力が増えました」
ウィ「えっそうなの?」
真「はい式になったとき増えたみたいです能力の名前は【切る程度の能力】です能力が効かないです」
ウィ「チートの能力か」
蒼「さぁ家に帰ろう清明拾って」
ウィ真『はい』
私は犬耳や猫耳より狐耳が好きぃー(どこかの芸人みたいに)
真「どうしたんですか?」
何でも無いです
蒼「こいつはしょうがないのさ」
あっ真の武器募集します
蒼「うわっさり気なくコメ稼ぎした」
後コメント無かったら刀か剣になります。
コメントよろしくお願いします
では締めるよ
蒼、真『今回も見てくれてありがとう次回もゆっくりしていってね!!』




