弾弾幕幕!
遅れてごめんなさいしかも短くて
蒼side
お久し振りです皆様
あんなに開けてたのに低クオリティー
ほんとにごめんなさいでは本編始めます
ウィ「いきなりメタァかったね」
蒼「そうだね」
紫「何はなしてるの?」
蒼「ううん何でもじゃあ修行の続きしようか」
紫「うん」
庭にて
蒼「じゃあ弾幕撃つからよけてね」
紫「わかった」
蒼「計算『1+1=2』!」
紫「これは簡単」
蒼「じゃあ次ね
キチガイ『クレイジーサンダー』」
紫「えっちょっとパターンが読めない!?」
蒼「だからきちがいなの」
紫「なるほどってきゃあぁ」
ピチュン
蒼「大丈夫?じゃあ休憩しようか」
―少女等休憩中―
蒼「さっきのクレイジーサンダーがよけられるようになったら弾幕避ける修行は終わりね」
紫「はぁーい」
んな事あって数ヵ月後
蒼「殆どの修行はお終い最後に結界を貼る練習するよ」
紫「結果ってどうやって貼るの?」
蒼「手を出して妖力を出して薄くする感じかな?」
紫「こう?」
蒼「もう出来たの!?」
紫「うん」
蒼「じゃあそれを二枚にして見て」
紫「できた」
蒼「じゃあ4は」
紫「できた」
蒼「紫は結界が得意な妖怪だね」
紫「そうなんだでも蒼だって出来るじゃん」
蒼「私は霊力で貼ってるの妖力で貼ったことないからペラペラでさ」
紫「そっかァじゃあ私は強くなった」
蒼「強くなったよ」
紫「やったぁ」
紫音「修行全部終わった?」
紫「うん」
紫音「良かったね」
紫「うん」
紫音「じゃあご飯にしよう蒼も」
蒼「お腹すいたわ」
紫音「手洗ってきてね」
蒼紫『はぁーい』
あれから1年後
蒼「もう1人前だよ」
紫「そっかぁ」
なんやかんやで実戦して大妖怪も余裕で倒せるようになった
蒼「紫ってなんか夢ある?」
紫「私は…妖怪と人が一緒に暮らせる場所を創りたい」
蒼「そっかぁ頑張ってね」
紫「うん」
蒼「その前に旅に出てなんか発見できるから」
紫「わかった」
蒼「後これ」
紫「何これ?」
蒼「式神の札」
紫「式神?」
蒼「そうこれは自分の妖力を入れて相手に貼るそしたら自分の式になるその式ちゃんと面倒みてね迷惑かけないように」
紫「はぁーい」
蒼「じゃあね」
紫「うん」
蒼「そうだこれ」
紫「首飾り?」
蒼「そう紫に大変な事が起きないようにって言わゆるお守り大切にしてね」
紫「うん!!」
蒼「じゃあね紫」
紫「またね」
クパヒュッン
紫はスキマを作りどっか行った
紫音「寂しくなるね」
蒼「しょうがないよ」
ウィ「ご飯できたよ」
蒼「はいよ」
今回ここまでじゃあーね
蒼「さて作者死ね」
ウィ「ボクも参戦」
紫音「私も」
紫「しょうがなくね」
シアン「こっちからも」
なんでシアン
そんな事より
逃げるんだよぉぉぉぉぉ
蒼「紫っ!!」
紫「おっけーね」
クパ
えっ
ストン
蒼「フフフじゃあ死ねトワイライトスパーク―死―」
ウィ「サンダーレイン」
紫音「夢想封印―改―」
シアン「水雷の弓矢―多―」
ピッピッピッピッチューーーーーーーーン
蒼「見てくれてありがとう次回も」
蒼 ウ 紫 音 シ『ゆっくりしていってね!!』




