帰宅なぅ
ネタ会
ウィットside
いきなりのボクsideは初めてかな?
後お花見から数年後
飛んだってイィんだよ別に
蒼「そろそろ帰ろうかなぁ〜」
ウィ「へぇーってえぇぇぇ帰るのぉ〜」
蒼「うん流石に巫女さん心配じゃん」
ウィ「……うん」
蒼「良いじゃん別に何時だって来られるじゃん」
ウィ「そーだよねうんうん」
蒼「じゃあ支度してきて」
ウィ「わかった」
蒼「さーて諏訪子達に言わないとなぁ」
諏訪子side
うーんお茶おいし〜い
あっ蒼が来たどうしたのかなぁ
蒼「いたいた諏訪子流石にそろそろ帰ろうかなぁって」
諏訪「えっ何で!?」
蒼「巫女さんがさぁ置いてきぼりだしさ」
諏訪「うぅしょっしょうがないか」
蒼「ごめんね」
諏訪「良いよその代わりまた来てね」
蒼「来るよだって友達じゃん!!」
諏訪「有難う!!」
蒼「ううん突然でごめんね本当」
諏訪「いいの大丈夫あっ加奈子に言ってきた?」
蒼「これから」
諏訪「行ってくれば」
蒼「そうだね行ってくる!!」
たったったっ
ふーまた寂しくなるなぁでも今回は加奈子がいるし大丈夫だよね
ウィットside
また戻ってきたside
と思ってたら蒼がこっちに来た
ウィ「あッ蒼加奈子ならボクが話といたよ」
蒼「本当?有難うー」
ウィ「で何時出るの?」
蒼「うーん明日?だって思い立ったら行動した方が良いでしょう」
ウィ「そーだね!!」
―――――――翌朝―――――――
蒼side
荷物はスキマに入れたからこれで良しと
蒼「ウィットー荷物持ってきて」
ウィ〈あいさー……………持ってきたよ」
蒼「じゃあウィットの荷物をスキマ にシュゥゥゥーッ!!
超!エキサイティン!! 」
ウィ「やめんか」
蒼「いやだってやりたかったんだもん」
ウィ「はいはいじゃあ挨拶しに行こう」
蒼「そうだね」
☆―少女等移動中―☆
加奈「もう帰っちまうのかい?」
蒼「そうだね巫女さん待ってるし」
諏訪「そっかぁじゃあまた来てね」
蒼「当たり前じゃない」
ウィ「また来るね」
加奈「絶対だそ何処かの誰かさんは寂しがりあですから 」
諏訪「加奈子!!言わないでよ!!」
加奈「ナンノコトデショウカ?」
諏訪「はぁーまた来てね」
蒼「じゃあ行くね」
ウィ「じゃあね」
と言って地面を蹴って飛んで帰って行った
諏訪子side
加奈「行っちゃったな」
諏訪「そうだねでもまた会えるよ」
蒼side
ふー大分帰ってきたなって誰か倒れてる!!
蒼「ウィット降りるよ」
ウィ「へ?」
蒼「いたいた」
ウィ「怪我してるね」
蒼「神社に行こう」
ウィ「そうだね」
と言ってまた神社に向かった
この子妖力もってるで金色ヘアー………まさかね
????side
????「知らない天井だ」
えーと私は妖怪に襲われて逃げて逃げ切って気絶したんだっけ
蒼「あっ起きた?」
????「貴方は?」
蒼「私は蒼よ」
紫「私は八雲 紫です」
蒼「(やっぱかー)そう後ここは神社よ」
紫「神社に私みたいな妖怪がいて良いのですか?」
蒼「良いよ」
紫「貴方が決めるんですか」
蒼「だってここ私の神社だもん」
紫「えっ……まさかっ貴女は蒼神狐の蒼様!?」
蒼side
めっちゃ有名なんだ私が蒼神狐なの
蒼「そうだけど?」
紫「じゃあここは博麗神社!!」
蒼「そうだよ」
紫「凄いです!!貴女は妖怪ですよね…私は貴方みたいにつよくなりたいです!!」
蒼「良いけど、どうして?」
紫「殺られてばかりじゃなくて私も仕返し後したいんです!!」
蒼「結構厳しいよ」
紫「大丈夫です!!」
蒼「まぁいいか」
紫「ありがとうございます」
今日はここで終わりだよー
紫登場!!
蒼「ふーん」
ウィ「へー」
反応薄くない?
紫音「それよりも私を出しませんでしたね帰宅なうなのに」
えっだってネタがやりたかったんだもん
紫音「はぁーじゃあこれだけで許します
夢想封印―解―」
今回は詩音さんでしたかぁ〜
ピッチューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
蒼「ザまぁ」
蒼・紫音・ウィ『はいっ今回はここまで見てくれてありがとう!!次回もお楽しみに、!!』




