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蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
番外編
11/38

コラボ作品最終回レモンさん 此方の世界と貴方の世界

今回で終わりです長かったような短かったような感じです

今回でコラボしてくださったレモンさん誠に有難う御座いました


レモンさんは『東方神居伝』と言う題名で小説を出してます本当にオススメです!!皆さんも読んでみてくださいね!!

神居side


今一番悩んでる事があるそれは……どうやって帰ろうかって事!!


蒼〈朝ご飯出来たよー


神居「うーんどうしようかなぁ」


蒼〈きゃぁぁぁ


神居「蒼の悲鳴?どうしたんだろう?」


と言って僕は移動した


神居「蒼〜大丈夫〜?ってえぇぇ」


????「煩いわよ師匠」


神居「何で紫が居るの〜?」


紫「フランから聞いたのよ」


神居「なるほど」


蒼「えーと……誰?(知ってるけどね)」


紫「私は八雲紫ですわ宜しくお願いします蒼神狐の蒼」


蒼「はぁぁぁぁ私が蒼神狐ぇー」


紫「あら知らないのですか?結構有名ですわよ?」


蒼「まじか」


紫「で、師匠」


神居「うん?」


紫「いつ帰りますか?」


蒼「確かに」


神居「うーんでも……」


蒼「心配しないで私は一人じゃないウィットが居るよ」


ウィ「そ〜だよね私達は一人じゃないもんそれに神居も一人じゃないでしょウルもいるしそれに弟子なんて居るんだもん♪」


神居「そっそうだね有難う一生忘れない蒼と闘ったこと、妖怪たちと闘ったことお酒飲まされた事皆忘れないからねウルも僕も」


蒼「私たちも神居とウルを忘れない短いあいだだったけど有難う!!」


と言って外に出て


神居「じゃあね」


ウル「楽しかったよ〜」


蒼「忘れないでね」


ウィ「さようならまた今度」


紫「じゃあ師匠、ウル行くわよ」


神居「じゃーねまた合う日までー」


ウル「ウィット〜今度あった時戦おうね〜♪」


ウィ「OKまた合う日まで〜」


蒼「神居、ウル貴方達の事一生忘れないなんかあった時は力になるからね〜」


神居「うん宜しくね!!」


とお別れを言ってスキマに入った


蒼side


ウィ「行っちゃったね」


蒼「うんさぁまた諏訪大神社目指して出発!!」


ウィ「おぉー」


また、会えるよね会えた時また一緒に闘ったりご飯食べたりしようね


神居side


神居「到着!!」


ウル「ただいま〜♪」


フラ「あっ神居!!ウル!!昨日は御免!!押しちゃって」


神居「ううん大丈夫!!フランのおかげで仲間が増えたからね」


ウル「うん!!楽しかったね〜♪」


また逢えますように!!願いお込めて!!

やっと終わったー疲れた


蒼「お疲れー後そんな作者にウルさんから一言!」


ウル「今回の出番少なかったです」


ごっごめんなさい!!


蒼「手なわけで死んでもらいます!!」


えっ!?また最近多くない!?


蒼「作者がいけないんでしょー」


うっ


蒼「大雨『レインマスタースパーク』!!&大雨『サンダーレイン』!!」


きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!


蒼「今回コラボしてくださって本当有難う御座いましたこれからも応援……せーの」


蒼 ウル 神居 ウィット『よろしくお願いします後見て頂き有難う御座いました』

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