表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
蒼狐の東方転生日記  作者: 蒼狐
番外編
10/38

コラボ作品レモンさん 異変?

短いです

蒼side

やっホース

今回お風呂だと思った?残念もう入りしたw

はいっ今回異変?ですえっメタいってハハハハっ

後オリジナルね


妖怪「グオォォォォォ」


蒼「えっ何?」


と言って外に出てみたそしたら


神居「妖怪多く無いですか?」


ウィ「しかも攻撃体勢!!」


ウル「早速攻撃して来たよ〜」


蒼「さぁ殺るよ」


神ウウ「アイアイサー」


蒼「『マスタースパーク―神―』!!」


ウル「大雨『サンダーレイン』!!」


神居「『妖炎の光銃』」


ウル「めんどくさいから本気♪『 金狼 真神 』!!」


妖怪『ギィャャャャャャャャヤ』


????「あらあっけなく殺られてしまいましたか」


蒼「誰っ!?」


シィ「私はシィーナこの大陸を征服しに来た」


蒼「じゃあなんで私のとこに」


シィ「あんたは地上で1番強い神先に殺さなくてどうするのよ」


神ウ『蒼が神様ぁーーーーーーーー』


蒼「ふーんでっ?」


シィ「あんたを倒しに来たんだよ?なのに何でそんな反応」


蒼「えっめんどくさいじゃん、じゃあみんないっせいに行くよ」


シィ「お先にどうぞ」


蒼「そりゃ有難う」


と言って大鎌で切りに行った


シィ「おっとあんたは大鎌使いか」


と言いながらシィーナは剣を作り防いでいた


蒼「貴方は剣使いなのね」


カキィーンカキィーンカキィーンカキィーンカキィーン


シィ「あーもうじれったい『ファイヤースパーク』」


蒼「私もめんどくさいから『トワイライトスパーク』」


シィ「えっ私のファイヤースパークが押しもせずに飲み込まれたあっ」


蒼「おーわり」


ウィ「お疲れさん」


蒼「うん」


神居「蒼って神様だったの」


ウル「そぉ〜だよ〜」


蒼「あっ言ってなかったね私は狐の神様」


ウル「じゃあ狐の格好して〜?」


蒼「OK」ボフンッ


ウィ「ねぇ蒼尻尾増えてる」


蒼「えっマジで……本当だ」


今尻尾の数13本


神ウ『えぇぇぇぇぇぇぇぇ』


神居「じゅっ、13本!!」


ウル「多く無い〜?」


蒼「なんか勝手に増えてるんだよね知らないけど」


ウル「へぇ〜」


毎回変な終わり方でごめんじゃあ今回も見てくれてアリガト〜♪






蒼「戦闘シーン薄っ」


しょうがないんだよー


蒼「黙れ今回コラボ作品なのにこんな戦闘シーン薄々でいいの」


私はまだそんなに書けないんだぁー


蒼「じゃあダブルトワイライトねおーいウィットー」


ウィ「なーに?」


蒼「作者にダブルトワイライト撃つから呼んだ」


ウィ「OK作者死なないようにね〜♪」


えっ


蒼ウ『超究極―ダブルトワイライトスパーク―』


ピッチューーーーーーーーーーーーーーーーーーン


蒼「昨日投稿できなくてごめんねスマホ親にボッシューされてだからされないように投稿していくよ!!」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ