第16話
数日後、初めてのアルバイトの日が来た。今日は制服の日だ。授業が終わってからすぐに地下室に直行し、自分の部屋に向かった。部屋の中は思った以上に広かった。2Lのリンゴジュースを片手に撮影ボタンを押す。2Lのジュースを3本消費するまでに30分と掛からなかった。1時間後、我慢の限界が近づいて来ていた。そして、その時が来る。
「や、ヤバい。漏れそう。あ、あ、ダメ!」
そんな声を出した直後、オシッコが股から溢れ出た。エッチで変態的な声を出しながらオシッコを漏らす。前押さえをして必死に抑えようととするものの、そのスカートすらオシッコに濡れていく。体感1分くらいは、オシッコが止まらなかった。気持ち良すぎてしばらく動けなかった。オシッコが足につきながら録画ボタンを止める。今日の仕事はこれで終わりだ。オシッコの処理をした後に録画したカメラを提出用の籠に入れる。持ち物を持ってそのまま自宅に帰った。入学してからは学校の近くにある1戸建てに引っ越したのだ。帰宅してまず最初にやった事は制服の洗濯である。ついでにお風呂に入った。
「今日のお漏らし、すごく気持ち良かったな~。これで大金が貰えるの?お漏らしが出来て、なおかつ大金も貰える。まさに一石二鳥じゃん!しかも平日なら毎日出来て、いろんな服装で出来るの?超最高なんだけど!超ヤバいじゃん!」
パジャマに着替えながら、興奮気味にそんな事を思った。「この学校に来て良かった」と心の中からそう思えた1日であった。




