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〒4章〒

今回から前書きを書く事にしやした

何かつながり的なww



あの騒動からはや2ヶ月


もう夏休みの前日です。


ん?

展開速いって?

そんな事はないです


まっそれは置いといて…

夏休みの前日と言えば


獅「光殿!!通知票でござる」


そうそれです。

ってかこの人忘れないでね


月「それで成績はどうなのよ?」


こいつ俺を笑いたいんだな…


光「ハードОア!!ハードコО!!」


月「はっ?意味わかんないんだけど…良いから見せなさい!!」


光「ぎょぇへぇ~」


通知票をぶんどられた


全く恐ろし過ぎる


月「なっ…普通に私より……」


光「そろそろ返してくれないか?」


なんか固まってるので促した


月「うっさい!!そんなに自慢したいのならしれば、さっさと持っていきなさいよ//」


ええっ!?

でたTHE・理不尽


俺は適当にあしらって席についた


獅「では皆の衆また9月元気で再開でござる!!」


すると忍者のような素早さで消えた

どうせ保健室に行くんだろうな


光「じゃ帰るか…」


次「待てよ。久しぶりにゲーセンいくべ」


全くこいつは…

まあいいかいつもの三人は女の子だけとか言って遊びに行ったし


光「うし!!久々に格ゲーやるか」


次「そろそろ例の新作が稼働だからNA」


なるほど練習しとくわけか


と言うわけで男二人でいざゲーセンへむかった。

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