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あれからボロクソになりながらなんとか戻れた


星「大丈夫です?」


椿「早く休んだ方がいいね♪」


この二人がいなければ確実に殺られていただろう


光「ううっ…嘘はダメって教わったのに」


月「うっさい!!終わった事なんだからごちゃごちゃ言うな!!」


THE理不尽

なんなんだろう目から何かが…


京「もう寝ましょヤる事が沢山あるのよ」


おいおい何かおかしいよあんた


光「ってか次郎は?」


何か奴だけ見えないのだが

部屋もそんな広くないのに


月「いいんじゃないの別にどうでも」


京「そうね、ちゃんと寝る支度はしといてくれてるわ」


なんて可哀想なんだ


星「私も今日は疲れてしまいました」


椿「みんなもう寝よっか?」


確かに俺も疲れが半端じゃねぇ


光「だな…俺は離れた所で寝るよ」


月「とか言って寝込みを襲わないでよね変態」


京「あら私は大歓迎だけど」


光「んな事すっか!!もう寝る」


俺は電気を消して深い眠りについた

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