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あれから休み明け学校の日がやって来た

しかし俺は走っています何故かって?


光「遅刻しそうなんだよおおおお」


起きたのは8時20分だ


前の日にゲームをやりすぎたかもしれん

2時くらいまでゲオネットにいた



光「ヤバい…もう体力が限界」


もう走れなくなりそうなところ…

見覚えのある車が来た

星「光~!!遅刻しますよ」


ヒゲ「お乗りくださいませ…」


星香そして爺さんも…

光「ありがとう」


俺は車に乗り込み学校へ

何一つ変わる事ない日常だ


まあ一つ変わったのなら…


星「あっ月美一緒にお昼しましょう!!」


月「えっ…あっそうね」


星「椿また今度は家にいらしてくださいねっ」


椿「はぁい!!もちろん行くよ♪」


星「次郎さん好きな人がいるんですって?私応援します!!」


次「あっ俺はあなたが…」


まあこんな感じだ

以前とあんまり変わってないが何かが違う


心から信頼してるな

また信頼されようと努力してる

良かった良かった


星「光~早く食べましょう!!」


光「おう!!そうだな」


そしてこれからも「友達」でいてくれよ

みんなとそしてもちろん俺ともな

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