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光「痛い!!痛いって」
月「しょうがないでしょ大人しくしなさい!!」
俺は、はまったなう
ってつぃったぁに書きたい…
月「下らない事考えてないで抜けなさいよ!!」
光「出来たらやってるっての!!ってか人の心読むな!」
なんというケンカだと周りの目が痛いのに気が付いたのは15分後だった。
月「もうラチが開かないわ…助けを呼んでくるから」
光「ああ頼む」
そして月美は行ってしまった。
ってか俺かっこわる……
その前に周りの人助け呼べよ!!
そんなツッコミも虚しく待つしかなかった。
しかし30分たったが一向に助けが来る気配がない
光「あ~俺は見捨てられたのか…」
と独りで呟きなう
してると
A「あ~そう言えばさっきのポニーテールの女可哀想だったよな」
ポニーテールだと!?
俺は一人の少女を思い浮かべた
I「ぼっ…僕たち助けるべきだったかな?」
P「仕方ないんじゃないかな…僕たちはここでは目立っちゃいけないし…」
D2「こんな時父さん見たいなauがいたら…」
何かツッコミ処満載だが
どうでもいい
光「おい!あんたらその女ってまさか……




