表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
23/63

光「痛い!!痛いって」


月「しょうがないでしょ大人しくしなさい!!」


俺は、はまったなう


ってつぃったぁに書きたい…



月「下らない事考えてないで抜けなさいよ!!」


光「出来たらやってるっての!!ってか人の心読むな!」


なんというケンカだと周りの目が痛いのに気が付いたのは15分後だった。


月「もうラチが開かないわ…助けを呼んでくるから」


光「ああ頼む」


そして月美は行ってしまった。

ってか俺かっこわる……

その前に周りの人助け呼べよ!!


そんなツッコミも虚しく待つしかなかった。

しかし30分たったが一向に助けが来る気配がない


光「あ~俺は見捨てられたのか…」


と独りで呟きなう

してると


A「あ~そう言えばさっきのポニーテールの女可哀想だったよな」


ポニーテールだと!?

俺は一人の少女を思い浮かべた


I「ぼっ…僕たち助けるべきだったかな?」


P「仕方ないんじゃないかな…僕たちはここでは目立っちゃいけないし…」


D2「こんな時父さん見たいなauがいたら…」


何かツッコミ処満載だが

どうでもいい


光「おい!あんたらその女ってまさか……


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ