バカはテロと相性災厄。
うえっきー244です。「すいまっせぇぇぇぇぇん!」
前、吉本先生いたじゃないですか!間違えました。
(よしい)先生と、書いてしまいた!すいません。
キーンコーンカーンコーン。
午前の4時間はこれで終了。これから昼休み!ギャーギャーワーワー騒ごう!
・・・・・と、思ってたんだケド、そうもいかない。・・・ナゼならば。
隣の席の奴が元テロリスト(暁)だからだ。
顔面・・・いや、体じゅうが傷だらけで怖い。あの子メチャ怖い。
いちよう色男だから最初は女の子に話しかけられてたんだけど、しばらくしたら静かになった。
俺には分かる、隣にいるから分かる。
殺気がヤバい。近ずくと血の匂いがする。
「あの~。」
「ん?」良かった。声は怖くない。
「良かったら一緒に昼メ「断る。」シをって即答!?」いくらなんでもそれはないんじゃない?
「イイじゃあぁぁぁん!血の匂い我慢するからぁぁぁぁぁ!」
「そうゆう問題じゃねぇんだよ!」
酷い!この男は!せっかく人が友達になってあげようとしてるのに!こうゆう人は卒業するまで絶対に、喋らないタイプだなこれは!
「俺は1人で食べたいだけだ!」
「よく言うよ!そうやって寂しいんじゃないの!?さぁ寂しいなら寂しいと言え!!]
「てめー・・・殺されてぇみてぇだな。」
「へんだ!そんな簡単に俺がたおせるかと/@!:●@!?」
暁は一瞬で5本のナイフを投げ、俺の肩と足の制服にブッ刺した。はっ早い!
「キッキサマ!何をするか!」
「だまれ!ほら!お前のせいで回りの奴が変な目で見られてんだろう!」
え?あれは、暁が怖くてもなんとなく友達になりたくてチラチラ見てたんじゃないの!?
「おぉぉぉぉぉぉい!!なんでピストルなんか出すの!?」
「ピストルじゃない!サブマシンガンだ!」
「どーでもいいよ!そんなこと!」
ドドドドドドドドドド!!
あ、死んだ俺死んだ。・・・・・と思った。きずいたら肩や足のナイフが粉々になっていた。
「もう俺に関わるな。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
え?何があったの?え、?
次回からキャラクターからの質問コーナーをやります。
斎藤君についての質問お願いします。




