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第三話-言い訳は難しい-

二時限目からはいつも通りの授業だった。

さて、そろそろ放課後の時間だ。

俺は部活には所属していないからすぐに家に帰る。

そしてネトゲをする。

俺の日課だ。

そのはずなのに....


「お〜い、隼人!

せっかく久しぶりに遊んでるんだからもっと楽しんだらどうだ?」

っと、渡辺が俺に言っている。

....俺は何をしているんだ?

あぁ、カラオケにいるのか。

なんでカラオケにいるんだ?

いつもみたいに無理やり渡辺に連れてこられたのか。

ったく、面倒な奴だ....

早く帰ってネトゲの続きをやらなきゃな。

適当に言い訳して帰るか。

なんて言おうか....よし、

「俺、そろそろ予定の時間だから先帰るわ。」

「おう。 気をつけて帰れよ、じゃあなー。」

渡辺がそう言った。

「あぁ。」

そう言って俺は家に帰った。

やれやれ、いつもより長く感じた1日だったな。



さて、ネトゲの続きをするかな。

そう言って俺はデスクトップを立ち上げた。


急いで書いたのでぐだぐだしています。

すいません。

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