キャラ紹介と設定と裏話 その1
四葉のアミアです。
今回は初回なので裏話を入れました。次のキャラ設定はまた内容が変わります。ゲームのキャラ紹介的なものに変化します!
――――物語に深く関係するキャラ達――――
※不明と書いてある部分はまだ公開しない予定、もしくは決まってない予定です。
名前 ルオラ
年齢 七歳
身長 157センチ
体重 43キロ
性格 基本的に困ってる人は助ける 友達には優しい
得意魔法 火魔法 水魔法 風魔法 土魔法 派生魔法(全種類)結界魔法 重力魔法 闇魔法 光魔法 治癒魔法 合成魔法(全種類)禁呪魔法 独自魔法 補助魔法
得意武器 全て(見た事ない武器は除く)
出身 ワルガナ地方の田舎
父親 ライアー
母親 イゾリーテ
紹介 黒髪黒目の七歳とは思えない身長を持つ青年
転生を100回も経験した人間、今までの転生生活では賢者や英勇、武神などと謳われ苦労しか無い生活を送ってきた。その生活に飽きた為転生をした。
今回の転生生活では平穏に暮らす事が目的であり、そして学園というものに通う事を目標としている。だが何かと目立ってしまい平穏に暮らす事が遠ざかっていく。ほぼ全ての武器、魔法などを網羅していて、家事も万能の完璧超人。しかし恋愛経験はゼロに近い(理由は英雄や賢者や言われて恋をする時間が無かった為、が建前で本当は前世のルオラに恋する者は沢山いたがそれに気づく事が無かったから)
度重なる転生で常識が壊れている(普通が分からないとか)
裏話 初期の方はルオラは今の様な口調じゃなくて誰にでも敬語を使う人間だったが、それでは変だと感じた為口調を改変した。
最初の方にルオラは“本気で,,とかの言葉を聞くとつい本気でやってしまうと書いたが、物語の都合上すごく邪魔な紹介になった為、無理矢理無くした。ドントや学園長の時に本気でやりましたが極地魔法をなんで使わなかったの?と思った方もいるかもしれません。その理由は簡単で甚大な被害が出るからです。少しネタバレになるかも知れませんがルオラが最上級魔法より上の魔法と言っているのだから地形すら変えてしまう魔法です。そんなのをドントの近くで使用して見てください。ドントは死にます。ね?
身長と体重はどんどん増やしてくつもり…体重はあんまり増やさないが。
サラゼルと手を繋いで校内を探索する場面は見てる人は、少しうん?ってなった方も居ると思います。あれを執筆してた時の心境は、ルオラは100回転生しても恋愛に関わった事は無かったので男女が手を繋いでるのを仲の良い友達同士がする事なんだと思ってるだろう、と考えて執筆しましたが…後々の物語に影響しそうなのでその考えは無くします。
ルオラが苦戦する様な敵をどう出そうか凄く困ってる…頑張って出します。
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名前 サラゼル
年齢 七歳
身長 143センチ
体重 「乙女の秘密だよ?」
性格 優しい
得意魔法 水魔法 風魔法 治癒魔法 合成魔法(水、風、治癒) 補助魔法(一部)
得意武器 不明
出身 ワルガナ地方
父親 不明
母親 不明
紹介 白色の髪をショートに切り揃えて、黄緑の目を持ち、やや幼さが残る俗に言う美少女。ルオラと魔法学園の試験日に出会う。その際に仲良くなった。入学式の時にルオラと何も思わず手を繋ぎながら校内探索をする。そして最後の学園長の部屋を訪れた際に学園長から言われた言葉→「それよりもルオラ君なに?入学初日からサラゼルちゃんと仲良く手を繋いでデート?良いわね青春してるね」の言葉を意識しルオラに恋心を抱いている事を知った。
裏話 実は七歳、作者も忘れてた。サラゼルの名前の元は、自分の没作品のヒロインの名前から持ってきた。サラゼルはヒロイン枠で出しました。最初は緑色の髪色をショートって感じに考えてましたが、緑は少し違うなと思い白色の髪に変更。ルオラと出会った時は他人行儀な喋り方だったが入学式の時にルオラと再び会った時に口調を変更させた。いつかサラゼル視点の物語を作るつもり。そして、とある属性を芽生えさせようか考えてる。
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名前 サラカ
年齢 九歳
身長 159センチ
体重 「死にたいの?」
性格 ツンデレに似た感じ(現状)
得意魔法 火魔法 水魔法 風魔法 土魔法 派生魔法(四元素)合成魔法(四元素) 補助魔法(一部)
得意武器 不明
出身 ワルガナ地方
父親 不明
母親 不明
紹介 茶色のロングヘアーと茶色の目を持つ女の子、彼女は自分の能力を疑っておらず首席になると思っていたが実際はルオラが首席になり自身は次席となった。四元素関係の魔法を全て扱えるので一部では天才児と言われてる。首席となったルオラの事は少し気になっている(別方面で)一応、結構ツンデレな感じで強めに言ってくるキャラで通すつもりになっている。とある裏事情を抱えており、そのせいでとある事を知らない…それを知る時までそう遠くない…
裏話 当初はサラカは貴族で自信満々な女子にしようと思ったが…テンプレ的なキャラになりそうだったので貴族案は没にして自信満々キャラも少し緩め自身の能力を疑ってないキャラにした。個人的には性格の様なキャラをを書き通せるか不安になっている(なんか、甘えキャラ?とかになってしまわないか不安)ネタバレせずともサラカはハーレム一員の予定、それになるのはまだまだ先です。
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名前 グアム
年齢 十歳
身長 165センチ
体重 56キロ
性格 多少傲慢であり紳士の一面あり
得意魔法 土魔法 空間魔法 派生魔法(大地)補助魔法(一部)
出身 ワルガナ地方
父親 不明
母親 不明
紹介 黄土色に近い髪と金の目を持つ青年、他の者より体格は大きい。一名を除いて肉体面はかなり鍛えられている。得意の土魔法と空間魔法を組み合わせる事で何も無い空間から岩の槍などを生み出す凶悪なコンボを得意とする。ルオラと戦闘訓練時に取引を持ちかけ自身が持つ最強の空間魔法で防御するも見事に破られる。その日からルオラの事をライバル視してる。見た目によらず目上の者には紳士的で勘も鋭い。
裏話 このキャラ紹介を書いてる時にグアムの身長を169センチにしたんですが約十歳の子が身長が169を想像して辞めました。体重に関しては筋肉を鍛えてるから56キロでもなくは無いと思ったので変更なし。
個人的には、ルオラの訓練を受ける事でメキメキ強くしようかな?と考えてる。体格良いキャラが敬語や礼儀が出来たら面白いと思ってる。
後、名前が国名だとある程度書いてから気づいた。
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名前 サドラ=ラデン
年齢 十歳
身長 160センチ
体重 45キロ
性格 比較的優しい
得意魔法 派生魔法(雷撃魔法)
出身 不明
父親 不明
母親 不明
紹介 黄色の髪と黄色の目を持つ青年、雷撃魔法と言う珍しい魔法を使用する。彼の祖父は昔、人々を恐怖に陥れたとある魔物を討伐した仲間の一人でその功績を讃えられ名字を授かった。何かの理由で感情の昂りすぎると普段の倍以上の力を出す。取扱注意。
裏話 このキャラは初期からあまり変わってない。変わったのは名前、最初は、サンドラ=ラデンだったが男の名前にはあんまり合わないかな?と感じたのでサドラ=ラデンに変更。ラデンの元は某有名RPGの技を改良した。実は噂によると戦闘訓練でアズベリート=ベルクを殺しかけた日からアズベリートの奴隷となり始めていると言う。
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名前 アズベリート=ベルク
年齢 九歳
身長 152センチ
体重 「フフフ…」
性格 温厚であんまり喋ろうとしない
得意魔法 水魔法 派生魔法(氷)
得意武器 不明
出身 不明
父親 不明
母親 不明
紹介 薄水色の髪と青色の目を持つポニーテールの女の子、自分からはあんまり喋ろうとしないし話しかけられてもあんまり喋ろうとしない。水魔法や氷魔法を主に使用しあんまり喋らず冷たい一面を持つ事から周りから“フローズン,,と呼ばれることもある。
裏話 このキャラだけは、出身と父親と得意武器は決まってるんですよね…でも、それを書いたら読者目線からしたら(あれ?このキャラなんか特別なキャラじゃ?)と思う方も出てくると思うので書きませんでした!と裏話で喋ったので全て台無しです!実際、今アズベリートは特別なキャラ枠では無いです。噂によると…戦闘訓練でルオラに助けられた事にときめいたらしいですよ。
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名前 ランダ
年齢 十歳
身長 158センチ
体重 37キロ
性格 良くも悪くも無い、用は普通
得意魔法 空間魔法 補助魔法(一部)
得意武器 不明
出身 不明
父親 不明
母親 不明
紹介 黒髪黒目のパッとしない普通の青年だが、どこか謎の雰囲気を持つ者。空間魔法に関してはルオラ以下グアム以上の使い手、戦闘とかでは敵を倒したと油断してカウンターを喰らう事がたまにある。本当に普通の青年。
裏話 このキャラに関しては内容に力入れてないんですよね〜その五組のキャラ達に比べたら…それでも空間魔法はトップの使い手ですよ。ルオラは強制除外です。黒髪黒目とルオラと被ってしまうんですが…まぁ大丈夫でしょう。実は細かい事をずっと覚える性格をしてる感じにしようかどうか迷ってる最中。
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名前 シュノイケル
年齢 十一歳
身長 167センチ
体重 65キロ
性格 温厚
得意魔法 部位強化 補助魔法(一部)
得意武器 「拳こそが最強の武器だ」
出身 不明
父親 不明
母親 不明
紹介 灰色の髪と黒目の筋肉質の恐らく青年であり最年長でもある。本人曰く「私はあまり魔法を得意としない」との事らしい。しかし、部位強化を巧みに使う事でトリッキーな攻撃と最低でも中級魔法並みの威力を誇る一撃を持つ。ちなみに部位強化も補助魔法の一つです、
裏話 もしかしたら勘づいてる人もいるかも知れませんが半分ネタキャラです!ネタキャラと言っても馬鹿にしてはいけませんよ。戦闘訓練の内容でもランダに“体内,,を空間魔法で直接攻撃されたのに耐え、カウンターすら放つ猛者です。今後、どういう立ち位置にするかものすごく困っています。
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名前 ロトアン
年齢 不明
身長 164センチ
体重 51キロ
性格 恐らく紳士的
得意魔法 火魔法 風魔法 土魔法 空間魔法 補助魔法
得意武器 不明
出身 不明
父親 不明
母親 不明
紹介 茶髪で黒目の青年で、紳士的な立ち振る舞いをする。戦闘訓練では並みの人間では耐えれない攻撃を空間魔法で緩和したとは言えもろに食らって耐えるとういう脅威の耐久力を持つ。
裏話 年齢の所に伏線入れた事でほとんどの人はきっと、恐らく、多分!気づくでしょうね!(なんかこう言って気づいた!って人いそう)そんな事は置いといて、当初は正義感あふれる黒髪の青年にしようかと思ったんですが執筆中にあんな口調になったので路線変更。実は双子にしようと思って書いてたら人数が十一人になったのでやむを得ず削除、もしかしたら別キャラとして出すかもしれない。
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名前 ユラシャン=デトリーナ
年齢 八歳
身長 148センチ
体重 「何か用ですか?」
性格 上品
得意魔法 火魔法 派生魔法(火炎・爆裂) 補助魔法(一部)
得意武器 不明
出身 ワルガナ地方
父親 アラン=デトリーナ
母親 不明
紹介 赤髪、茶目のツインテールの淑女。伯爵家の一人娘、見る人を圧倒する見た目と上品な立ち振る舞いに心を奪われる人が沢山居るらしい。貴族のコネとかじゃなく実力で魔法学園に入った生徒。
裏話 うん!見る人を圧倒する見た目と上品な立ち振る舞いって書いてあって得意魔法が火魔法と派生魔法(火)はやったな〜と思いましたが、案外こう言うのが良いんでしょうかね?現時点でルオラを除いて唯一、父親の名前が出てるキャラです。これからユラシャンを書いてく中で貴族的な言葉を表現出来るか心配です。
――――他キャラは次話で――――
魔法一覧 ランク
初級魔法
中級魔法
上級魔法
最上級魔法
極地魔法(これは今の所ルオラしか使えない)
四元素 火魔法 水魔法 風魔法 土魔法
四元素に当てはまらない魔法 結界魔法 重力魔法 闇魔法 光魔法 禁呪魔法 ??魔法
合成魔法 沢山ある
独自魔法 沢山…
補助魔法 身体強化や部位強化などの身体に関わる魔法類 沢山ある
??魔法 何種類かある。授業では出てこないと思う。
派生魔法
火魔法→爆裂魔法と火炎魔法
水魔法→氷魔法と蒸気魔法
風魔法→雷撃魔法と嵐魔法
土魔法→大地魔法と硬化魔法
裏話 魔法に関してはかなり大雑把な設定だったので大変でした。派生魔法に関して詳しく説明します。
爆裂魔法は爆発系や殺傷力に特化した魔法です。
火炎魔法は純粋に火力を上げた魔法です。
蒸気魔法は執筆中に思い浮かんだ魔法です(ガチ裏話)本当は、水蒸気やガス類を操作する事が出来るかなり強めの魔法です。
氷魔法は名の通り、水を凍らせ氷で攻撃する水魔法が物理攻撃に特化した魔法です。
雷撃魔法も名の通り、雷を操る事ができる純粋に強くなった魔法です。
嵐魔法も純粋に風圧を上げた魔法です。(何気に純粋な力が一番強いんだけどね)
硬化魔法は、派生魔法の中で唯一戦闘系の魔法じゃない魔法です。主に土木に使用される魔法です。
大地魔法は土魔法の威力、範囲などを上げた魔法です。
さて、こうなってくると四元素の魔法って派生魔法の下位互換やんと思う方も居るかもしれませんが…それは違いますよ、派生魔法は四元素の魔法の一部分を特化させた一点型の魔法なので必ず弱点があります。しかし四元素の魔法は万能型です。派生魔法には部分的には劣るが派生魔法と違い弱点は無く、使用者によってその強さは変わります。
まだまだ他にも登場する魔法はあります。これだけでは終わりませんよ!(授業では恐らく説明しません)
詠唱 無詠唱について…
基本的に詠唱は必要な者は必要です。詠唱は自動で術式を組んでくれて自動で発動するものです。
逆に無詠唱は魔法の才能がある者はほとんどできます。無詠唱の場合は頭の中で術式を思い浮かべて、一から構築して発射するものです。慣れるとルオラみたいに術式をいじる事が可能になります。
魔法の才能がある者でも上級魔法〜最上級魔法(人によっては中級魔法も…)は詠唱が必要です。ルオラはまぁ化け物なので特定の魔法以外無詠唱です。
詠唱する場合は作者が言葉を考えなければならなくなるので極力無詠唱で魔法を発動させます。
ちょっとした設定(曜日関係の)
基本的に、火の日、水の日、風の日、土の日、光の日、闇の日となっており闇の日が休みとなっております。これは四元素と光と闇の魔法がモチーフとなっめおります。
ちょっとした設定 その2
一年、13月あります。1ヶ月が24日です。1月から12月は普通の月です。13月だけは新年を祝う月です。ちなみに12日あります。
執筆中の僕の心境
「キャラ設定を書くのは良いがただ単に指が疲れる…パソコンで書きたいな…でも、パソコンでやるとデータ消えるよな…?まぁ、いいや。
今までもこれからもスマホでやっていくか…え〜と?このキャラはどんな魔法を使ってたかな?本編とメモ帳を見比べて…少し違うな、本編の方にしてメモ帳の設定を直して執筆して、書き終わった!次に魔法に関しては書いとくか…四元素や四元素では無い魔法はまぁ良いとして派生魔法め〜……俺を苦しめるな…どうしようかな…爆裂魔法と火炎魔法、氷魔法、雷撃魔法、大地魔法、以外の派生魔法を考えないと…………よし全部書き終わった!どこにも綻びは無いかな?無いと嬉しいな、見直すのは面倒いからいいや←ここの部分怒って良いですよ。
次に書く内容は他キャラか…身長、体重、年齢、その他もろもろ考えるの大変だな、それでも見てくれてる方もいるし頑張るか〜」
と言って数日経ってる可能性がある。
ストックがあると言っても約10個ぐらいですね。もしかしたら九月になったら二日更新が消滅する可能性が…あります。そうならないように頑張ります。
今後、また一人称と三人称視点を混ぜながら執筆していきます。
この世界は年齢と身長と体重があまり一致しません。
他に言っとく事はね〜…ルオラが寮の空間を広くして土魔法で壁を作ったじゃん、でもどうして木になったか不思議でしょ?あれはねルオラの独自魔法の一つ物質改変と言う魔法で土から木になったんだよ。あっ、ただし限度はあるからね、そんなチート魔法じゃないよ、魔力もバカみたいに消費するし改変できても最大が石だからね。
この様な魔法で土の壁を木に改変しました。(本当は物質改変なんてチート魔法をルオラに持たせたら色々と物語が終わるのでかなりの制限を付けました)
あとあと…ルオラのクラスは基本的に高スペックです。何故かって?得意魔法を見ていただければわかります。四限素系と派生魔法、合成魔法を使えるのはハイレベルだからです。こういうのはまた詳しく説明します。
もう一回キャラ設定だします、今回のキャラ以外が出てます、まぁ短いです。
後書き追加、新作の方です→ https://ncode.syosetu.com/n8805hq/
面白かった・興味を持った・次の内容が気になる、と思う方が居たら下の方にある⭐️方のマーク、ブクマ、感想、誤字報告の欲張り4点セットをしていただけるとありがたいです!出来れば誤字報告は無い方が嬉しいな。




