はじめての感情
かいわ【会話】
二人または数人の人が話をすること。
あいさつ【挨拶】
人と会ったときや別れるときに、儀礼的なことばを言ったり、動作をしたりすること。また、そのことばや動作。
相手に対する敵意のなさを表し、人間関係を円滑化する。
ごご【午後】
正午から夜の十二時までの間。また、正午から夕方ごろまでの間。
えがお【笑顔】
笑っている顔。笑い顔。
おどろき【驚き】
おどろくこと。
おどろく【驚く】
予想しなかったことに出会って心の平穏を失う。びっくりする。
いわしぐも【鰯雲】
巻積雲の通称。うろこ雲。さば雲
漁師がイワシの大漁の前兆とした。
きれい【奇麗・綺麗】
見た目が華やかで、美しく心地よく感じられるさま。
音声が心地よく聞こえるさま。
ゆうひ【夕日(夕陽)】
夕方の太陽。また、その光。
なかよし【仲良し(仲好し)】
親しいこと。仲のよいこと。また、その間柄の人。
したしい【親しい】
心がかよいあっているさま。親密だ。
キャッチボール【和製catch+ball】
野球のボールを投げ合うこと。
英語では単にcatchという。
ゆれうごく【揺れ動く】
物がゆらゆらと動く。
定まらないで、絶えず動揺する。
ともだち【友達】
親しくつきあっている人。友人。友。
どうきゅうせい【同級生】
同じ学級の生徒。クラスメート。
ダリア【dahlia】
夏から秋にかけ、紅・白・黄・紫などの大形の花を開くキク科の多年草。天竺牡丹。
はな【花(華)】
一定の期間、植物の茎や枝の先に形成され、つぼみの状態から開いて実を結ぶものの総称。
はなやかで美しいもの。また、きらびやかで人目を引くもの。
最もよい時期。もっとも盛んな時期。
ひとみ【瞳】
瞳孔。黒目。また、目。
そよかぜ【微風】
そよそよと静かに吹く風。
おんがく【音楽】
音の高低・強弱・長短・音色などを組み合わせて人間の思想・感情などを表現する芸術。
べんきょう【勉強】
学問や知識・技術などを身につけるために学ぶこと。
経験をすること。また、(将来のためになる)その経験。
アンドロメダ【Andromeda】
北天の星座。十一月下旬の午後八時頃に南中する。ギリシア神話に出てくる王女の名から。
むね【胸】
体の前面で、首と腹の間の部分。
心臓。肺。胃。乳房。
心。心の中。
おんなのこ【女の子】
女の子供。また、娘。
いせい【異性】
男女の性が異なること。特に、男性が女性を、女性が男性を指していう語。
どきどき
激しい運動・恐怖・不安・興奮・期待などのために、心臓が激しく打つさま。
こい【恋】
特定の異性(まれに同性)を強く慕うこと。切なくなるほど好きになること。また、その気持ち。
(大修館書店 明鏡国語辞典より引用)




