教えてアガシタ様!NEO その3
アガシタ:ふぅぅぅぃぃぃぃいいいぃぃぃっ!!
アガシタ:つかれたぁ~
教えてアガシタ様!NEO その3
アガシタ:終わった‥‥‥
ライム:ふう、やっと終わりましたねぇ~、改稿終了お疲れ様です!
レイム:お疲れ様です、終わりましたね? でも思いの他に数が多くは無かったですね?
アガシタ:表現のやばいやつだけに集中したからな。よくよく読むとやる事はやっているよ?
ライム:またそう言う事を言う、気を付けてくださいよねアガシタ様!
アガシタ:わーっとるわい! だからそう言った話はあっちのノクターンで展開しているだろう? 今は幼女編が多いがな。
ライム:それって大丈夫なんですか?
アガシタ:そこはまあ、大丈夫だと思うよ? だって自分でしかしていないからな。
レイム:それでもやばいんじゃないんですか?
アガシタ:何を言う! 作者の片割れの実体験から得た貴重な情報だぞ! 男性諸君には神秘の世界だぞ? しかもそう言った事はたとえ幼くったってあるんだぞ!? これは世の男性諸君が知りたい知識なのだ!!
ライム:アガシタ様、息荒いですよ?
アガシタ:ま、まあ僕は最初から知っているからいいのだが、チェリーボーイの方には参考になるかもしれんからな!
レイム:誰得なんですか?
アガシタ:それは賢者諸君を含めストライクゾーンが広い人とか低い年齢層が好きな人とか‥‥‥
ライム:それってアガシタ様じゃないですか?
アガシタ:う、うるさい! 僕は女神だからいろいろとストライクゾーンが広いんだよ!
レイム:だめな人ですね‥‥‥
アガシタ:ああ、うるさいな! いいだろ、個人の自由だ! それに人様に迷惑かけていないからいいだろうに!!
ライム:ついぞこの間運営さんからお叱りを受け読者の皆様にご心配をおかけしたばかりだと言うのに‥‥‥
レイム:それがアガシタ様なんですけどね~
アガシタ:うっさいわいっ! で、とりあえず読者の皆様にご報告だ。正式に改稿が終わりました。そしてアダルトなお話はノクターンで展開しております。タイトル「エルハイミ:アダルト!」で検索してみてね!
ライム:最初にいい感じのが投稿されたと思ったらその後は昔に戻ってエルハイミがいろいろと?
レイム:時系列も割込みで最新作でも上の方に行っちゃうんですね?
アガシタ:まあ、あっちは思いつきとプロットは一切なく神秘の探究と実用性を優先している内容なのであくまでも裏話だよ。ストーリー性も無く重要度も低い、まさにお手軽にお布団の中で読める作品さ!
ライム:何が実用性なんですか、何が!
レイム:しかも読む場所がお布団とかって‥‥‥
アガシタ:何せこっちは清く正しく面白くだからな! ストレス発散で好き勝手書けるのは面白いし、気兼ねないというのはいいもんだ、わはははははははっ!
ライム:いっそあっちに移籍してしまえばいいのに‥‥‥
アガシタ:それはそれ、これはこれ! 本編は広く皆様に読んでいただきたいからな!
レイム:まあ、僕たちがまた出れそうだからいいですけど。
ライム:そうそう、そう言えばこの後ってどうなるんです?
アガシタ:うーん、タイトルが決まってないからなぁ~ プロットはあるので今書いている途中だがいろいろと忙しくてなぁ~
ライム:じゃあさわりだけ。
アガシタ:まあ、いいか。今日更新した通りメル教が出てきたのでしばらくその問題だな。
ライム:あれ? メルってエルフの長老の?
アガシタ:いんや、同姓同名だが別人だよ。
レイム:だったら別の名前にすればいいのに‥‥‥
アガシタ:キャラ設定時のミスだが面倒なのでそのまま。大体にして同姓同名なんて今気づいたんだからな!
ライム:だめじゃないですか、それって。
アガシタ:いいんだよ、どこの世界だって同姓同名なんて山ほどいるんだから!
レイム:あー、面倒なんで匙投げましたね?
ライム:全く、アガシタ様なんだから‥‥‥
アガシタ:まあそう言う訳で、改めて「エルハイミ‐おっさんが異世界転生して美少女に!?‐」をよろしくお願いします!
ライム&レイム:しますっ!!
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