基本的な設定資料
一応、完成
世界の全ては神すらも知らないと、異世界最強主人公探索記の設定資料です。
見たい人だけ見ていってね☆(おい)
話が進むごとに随時更新しますよ~
・この設定は"世界の全ては神すらも知らない"と"異世界最強主人公探索記"の二つの話に跨がっています。
・それでもOKな人は、どうぞこの十四歳病満載の設定をお読みください。
世界…
世界は、現在の最高神の序列第一位"祖龍神帝"(そりゅうしんてい)のみが創ることができる、
特殊大世界を中心に様々な規模の世界が集まっている一つの"集合体"が、いくつも集まって出来ている。
世界の規模
世界の規模(格、レベル)は、
神帝世界>>>>>>特殊大世界>>上位大世界>>大世界>>上位中世界>>中世界>>上位小世界>>小世界>>辺境世界となっている。
特殊大世界は代々の"神帝"のみが、
上位大世界は"最高神"以上が、
大世界は"最上級神"以上が、
上位中世界は"筆頭上級神"以上が、
中世界は"上級神"以上が、
上位小世界は"中級神"以上が、
小世界は"(普通の)神"以上が、
辺境世界は神になる前の"準位神"が神の役目の体験、及び実習のために創ることができる。
その他は、それぞれの神の実力(世界の管理能力)で分けており、実力に似合う世界を創れるようになっている。
神帝世界
また、"神帝世界"は"ある特殊な力"を持った者のみが創ることができる
だが、いかにして創るのか?
創ったあとはどこに出現するのか?
どういう役目を担っているのか?
現在話ができる二人は何もそれについて語ろうとしない。
神帝世界を創ることができる、または創ることができた者は、現在、史実の上では初代創龍神帝を含め、三名のみである。
(クレルドは、二代目祖龍神帝である。詳しいことはこのあと後述する、神の説明に。)
因みに、ラーズセンドは特殊大世界、
地球のある、第4607世界(出来たばかりのため、名前はない。)は中世界、
野川 楓が向かった、フェランディスは上位大世界である。
また、ここで予備的な説明だが正確には世界の規模だけで上位大世界や小世界などの名称を決めている訳ではない。
正確に言うならば、上位大世界や小世界と名付けられた世界たちから広がる、"観測点"や"監視点"、"特異点"、"座"、"根源"、"始まりの場所"などと呼ばれる、
ラーズセンドよりも位階の低い神々が座する場所がいかに多く存在するかというものによって決まる。
また、更に其処らから無数の世界が広がっていき、更にそこにも神々の座する場所があり…と、何重にも繋がっている。
神…
初代創龍神帝(次からは初代とする)が、詳しいことを知っていたと知っていたと言われているが、
初代が現在、"神帝世界 封印の間"において封印されているため現在はいかにして神が生まれたのかを語れるものはいない。
クレルドもその時、自我などがなかったために、語ることは出来ない。
(ただし、確実に言えることだがDies iraeや神咒神威神楽の世界の神々よりもはるかに上の位階に位置することをここに明言する。)
神の階位・役職
神の階位は、第一階位から第三十三階位まである。(実はフ○ーメイソンの階位をパクりました)
第三十三階位は最高神、
第三十二階位は最上級神、
第三十一階位と第三十階位の上位者は筆頭上級神、
第三十階位の残りから第二十五階位は上級神、
第二十四階位は筆頭中級神、
第二十三階位から第十階位は中級神、
第九階位から第四階位は(普通の)神、
第三階位と第二階位は準位神、
第一階位は神の議会、神議会において世界や神に有益な働きをしたものを選定し、神とする為の階位である。
この階位は、神の力の大きさを表す、神力の多さや管理能力の有無によって決められる。
役職は、筆頭中級神を除く中級神以上の神は勤めている役職(海軍の准将ならば、"ラーズセンド海軍 海軍准将"となる)が、
筆頭中級神とその他の神はそれぞれの神の種類(筆頭中級神ならば、"筆頭中級神"となる)が役職になる。
(筆頭中級神はそれ以下の神の監視も兼ねるため、役職はただの筆頭中級神となる)
神の能力・人の能力・神になる方法
まず、神の能力と人の能力に共通して存在するのは、その能力の名称に"神"と明記されていることである。
だがその意味は神と人によって全く違う。
神の能力は名称が"神の―――"と絶対になっている。
また、神の能力は、神になるための資格であり、そして神になくてはならないものである。
何故かというと、神の能力がある一定の数より保有数が少なくなると、神は神でなくなり、普通の人に格 (ランク)が墜ちてしまうからである。
一度墜ちた神は、また神の能力が一定数にまで達すれば神になることが出来るが、
その道程は最初に神になるときに通ったときよりかなり厳しいものとなる。
故に、神の能力は神になくてはならないものである。そして、神の能力の神の意味は、
"神の所有する、もしくは神に近づくための能力"という意味である。
人の能力は名称が"――神の―――"となっている。
神の能力とは違うところは、神の能力が神そのものであるにたいして、
人の能力は神から授けられたものであるという点である。
それを一番顕著に表しているのは"――神の―――"という名称そのものである。
それは、例えばゼロニウス神が人に発火能力を与えた場合、
能力の名称が"ゼロニウス神の発火能力"となるからである。
因みに、上位の神になると神の能力すらも授けられるようになる。
つまり自分人の能力の神の意味は、"神から授けられた能力"という意味である。
神になるためには、神の能力を効果が高ければ三つ、
効果が低ければ五つから六つ、保有しなければならない。
それに、ただ保有するだけでは神になることはできない。
何故ならば、最終的に本当の神になるためには一部の筆頭中級神か、上級神以上の神…つまり、上位位階の存在に認められなければならないからだ。
そして、認められればはれて神になることができる。(ただし、神階級第一位の神は例外。)
ただし、元々強い力を持っていたにも関わらず、ラーズセンドに属する神ではなく、位階が低い神々がいた場合は無条件で神としての位階が昇格する。
(例…Dies iraeなどに登場する藤井 蓮、ラインハルトなどや、
とある魔術の禁書目録に登場するアレイスター・クロウリーなどが代表格。
また、アレイスターは更にすごいことに、遥かに上位位階の存在である天使を退け、更にはその世界の神をも"座"から引きずり下ろすと言う離れ業をやってのけた。)
神の異名・称号の意味
クレルドの、"祖龍神帝"、"天雷帝"、"虚王"や
霊法院 京伽の、"霊帝"、"霊王"などはそれぞれの序列や役職を表している。
――神帝は、代々の最高神の序列第一位に受け継がれる称号。
――帝は、代々の最上級神に贈られる称号
――王は、代々の最高神に贈られる称号。
など、様々な種類がある。
因みに、神帝のみが使うことが許される称号があるようだが、それがなんなのか語ろうとはしない。
また、初代神帝は創龍神帝、創世帝、創王と呼ばれている。
異名はその者、またはその者達の集まりが活躍したときの現象や出来事、
得意とすることなどによって他の神や多くの人々の手により名付けられる。
異名があることはある種のステータスであり、非常に名誉なことである。
また、異名の種類や知名度によっては場所を選ぶが、その名を述べるだけで相手に畏怖を持たせることが出来る。
(まあ、俗にいう中二病満載の二つ名ってことですw)
ラーズセンド…
第一世界、ラーズセンド。82個の特殊大世界のなかで一番大きい。
この世界の中央には、10000メートルをゆうに越える巨大な塔があり、その頂上には帝賓館と言われる最高神達の居住空間がある。因みに、塔の名前はバベロスである。
コンピューター・AI
塔の内部には、とある学園都市の並列高速演算処理記のツリーダイ○グラムも真っ青の神のAI内臓型スーパーコンピューターが50台以上もあり、常時進化を行っている。
そのなかで、ある四つの"神知のコンピューター"は他の追随を許さない進化の速度を持ち、演算速度もとてつもない速さを誇る。(世界の全ては神すらも知らない開始時点で)
また、その四つのスーパーコンピューターは常時、相互情報共有を行っているため、重要な情報を最高神同士のみで共有することも可能である。
一つ目は、"リスター"(永遠なる神知の記録者)
全ての世界の管理、統轄。全てのコンピューターの管理、統轄を行っており、天雷帝の右腕的存在。
全ての世界の要であり、統轄を司る。
二つ目は、"パトロン"(永遠なる神知の守護者)
全ての世界の防犯、防衛、全てのコンピューターの防犯、防衛を行っており、リスターの補助も行う。
時空帝の右腕的存在。
全ての世界の防御を司る。
三つ目は、"ホルス"(永遠なる神知の監視者)
全ての世界の監視、情報収集、全てのコンピューターの監視、制御を行っており、リスターの補助も行う。
霊帝の右腕的存在。
全ての世界の情報を司る。
四つ目は、"オディス"(永遠なる神知の破壊者)
全ての世界のでの作戦を練り、武器の管理、全てのコンピューターの管理する武器・兵器の使用許可を出すことを行っており、リスターの補助も行う。
焔風帝の右腕的存在。
全ての世界の攻撃を司る。
例え、この全てが稼働できなくなったとしても、残りの50台以上もあるスパコンで四台中二、三台分の働きはカバー出来るため、心配はない。
また、この四台は最高神を表しているため、一人、最高神が増えればまた一台増えることとなる。
組織・施設・通貨
神は基本的にはラーズセンド世界政府に干渉はしないこととなっている。
ラーズセンドでは、裁判所を頂点に、下に警察庁、内閣庁、警備庁があり、
その三つの組織に干渉出来るように、魔法・科学会とラーズセンド大議会という二つの組織がある。
魔法・科学会は名前の通りだが、ラーズセンド大議会は全ての世界の人々が参加することが出来る、
唯一の組織であり、裁判所と神の組織を除いた中で一番影響力を持つ組織である。
また、警察庁と警備庁の下には、検察府と憲兵府があり、
内閣の附属機関として、内閣議会が中央議会、右方議会、左方議会の三つに別れて存在する。
基本的にはアメリカと同じで、三つの議会の中に上院と下院があり、
内閣の代表は大統領で、その選出方法もアメリカと同じ直接投票である。
ラーズセンドには、無数の神が経営する研究所や学校がある。
特に有名なのは、ラーズセンド中央大学である。
何故かというと、多くの神がこの大学で教授として教鞭をとっているからである。
ラーズセンド中央大学は例えるならこちらでいう、ハーバード大学。
その他の有名な組織・施設は、ファンタジー世界には定番の、"ギルド"がある。
ギルド加入者はFからAが"ハンター" 、SからZが"ランカー"と呼ばれる。
(例えばF級ハンター、A級ハンター、S級ランカー、Z級ランカーという風に言われる。)(モン○ンじゃないよ)
ギルドの本部は、巨大な塔のバベロス内部にある。また、高位のギルド加入者になると、バベロス内に豪華な個室(というか家)が与えられる。
ギルドのランクは、上から
G>Z>R>M>S>A>B>C>D>E>Fの11段階である。
因みにGはGod、
ZはZenith、
RはRuler、
MはMaster、
SはSpecialの略。
仕事内容は、雑用から魔物退治や、神からの依頼まで様々なものがある。
(魔物の説明はまた後述する)
因みに、G(神の)ランクになると場合によっては神になることが出来る。(但し、神階級第一位神のみ。)
また、何故ランクが英語かというと、英語はもともとギルド内部用の言語だったから。
それが地球に渡ってきたということ。
様々な世界に存在するとは言ったが、祖龍神帝達のことが公表されていない世界では
名前などを変えて存在している。
ただし、これを知っているのはそのギルドのギルドマスター格の役職に就いているもののみ。
ラーズセンドで流通している通貨は、ほとんどの世界で流通されている唯一の世界間流通通貨、クオルである。
因みに、1クオルが約1円相当。
通貨の種類は上から
晶貨
>白金貨
>金貨
>白銀貨
>銀貨
>白銅貨
>黒銅貨
>銅貨
>白鉄貨
>黒鉄貨
>鉄貨
となっており、それぞれ
晶貨=100000000クオル(一億円)
白金貨=10000000クオル(一千万円)
金貨=1000000クオル(百万円)
白銀貨=100000クオル(十万円)
銀貨=10000クオル(一万円)
白銅貨=5000クオル(五千円)
黒銅貨=1000クオル(千円)
銅貨=100クオル(百円)
白鉄貨=50クオル(五十円)
黒鉄貨=10クオル(十円)
鉄貨=1クオル(一円)
の価値がある。
因みに、重さは全て十グラムで大きさもあまり変わらない。
身分証明のカード(異世界最強主人公探索記に既出)の中から所有者のみが自由自在に引き出すことが出来るためかさ張る心配はない。
軍部・監察庁・情報庁
軍部は全ての世界の民や世界そのものなどに危害を加えるものに対し、攻撃などを行う機関である。
軍は志願制で、毎年多くの人々が志願する。だが、その三分の一から四分の一が脱落していく。
軍の階級は次の通りである。
大元帥>>>>元帥
>>最高大将>大将>>中将>少将>准将
>>最高大佐>>大佐>中佐>少佐>准佐
>>最高大尉>大尉>中尉>少尉>准尉
>>曹長>軍曹>伍長>兵長
>>上等兵>一等兵>二等兵>三等兵
となっている。
また、将軍のなかでも大将以上は別格とされており、十二大将、三元帥といわれている。
また、大将はそれぞれ五万人程度の小飼の兵が管轄下の兵以外にいる。
(自らを頂点に、下に別個の付属中将や付属少将と言われる役職などを置くことも可能。
但し、元帥は、大元帥の補佐の役目があるので、自軍は持つことが出来ない。また、現在の統括軍最高大将は、元帥も兼任しているため自軍を持っていない)
また基本的に、准将以上は神でないとなれない。但し、一部例外がある。
(特別、強い力を持っていた場合は将官になることができる。)
そして、最高大佐は基本的にはヒトが就ける軍のなかでの最高階級である。
ラーズセンド軍は、統括・陸・海・空の四軍に、大元帥軍とそれぞれの大将が持つ大将軍を加えた、六軍で構成されている。
また、四軍はそれぞれ三つに分かれ、総勢十二人の大将がいる。
(BL○A○H風に言うと、大元帥軍が零番隊、統括・陸・海・空軍は護廷十三隊みたいな感じ)
大将の地位には、三つの位があり、上から
最高大将(所属軍総司令官、同軍最高責任者)
-(一級)大将(所属軍副総司令官、同軍中央参謀本部本部長)
-(二級)大将(所属軍副総司令官、同軍中央参謀本部副本部長)
となっており、それぞれの地位の大将達を対応した統括軍の大将が纏めている。
また、このことにより陸海空軍の大将よりも統括軍の大将の方が地位が高くなっている。
軍隊指揮権は、少佐以上のみが持つことを許され、副官が常時その補佐を行う。
だが、担当上官が死亡したなどによって指揮をとれなくなった場合、副官が臨時指揮権を持つこととなる。
(この場合のみ、本来指揮権を持たない准佐が指揮権を持つことが可能となる)
監察庁は、世界や神の状態や行動、階級を管理するところであり、様々な世界の代表に対する会談などの期日を定める、内務省や外務省のような役目も担っている。
頂点には、大統括監察総監がおり、
その下には大監察長官が、
さらにその下には長官の補佐の主席次官が三名。
その下には各部門の責任者である次官が、下には局長や室長などがおり、それらの者達が働くことによって監察庁は動いている。
情報庁は、名前の通り世界の情報を収集し、それに対する行動をどうするかを決め、場合によっては情報庁の影が動くこともある、諜報と裏の仕事を任された先鋭集団である。
頂点には、大統括情報総監が、
その下には大諜報長官が、
その下は部門などの名前が違うだけで、監察庁とほぼ同じである。
ただ、監察庁とは違うのは"鷹の巣"と呼ばれる組織があることだが、
繊細を知っているのは一部の者だけである。
魔物…
魔物とは、世界が生み出す歪みによって生み出される、いわば"バグ"のような存在である。
魔物の種類は、様々なものがあり、
大きさはネズミのような大きさから、見上げなければいけないような大きさまで。
また強さも子供に倒されるようなものから、神でも倒すのに苦労するものまでで、千差万別である。
因みに、それなら新しく世界を創らなければいいと思うだろうが、
例え新しい世界を創らなくても、既存の世界の歪みが大きくなり、より強力な魔物が生まれるため、
むしろ新しく世界を創り続けたほうが魔物は減るという複雑で微妙な状態である。
魔物のランク
魔物のランクとは、その名の通り魔物の強さのランクのことである。
ランクは、ギルドのランクと同じ十一段階あり、
上からG>Z>R>M>S>A>B>C>D>E>Fでこれも同じだ。ランクの基準は、
例えば平凡なBランクのハンターがBランクの魔物を倒そうとすると、二、三人平凡なBランクハンターが必要になり、
同じく、平凡なSランクハンターがS ランクの魔物を倒そうとすると、二、三人の平凡なSランクハンターが必要になるぐらいだと考えると簡単だ。
ただし、G ランク以上の魔物もいるとされているがなんと言われているのかは全くわかっていない。
※魔物の強さをだいたい表すために少し例を出すと、
Gランク…クレルドは過去にGランクの魔物を百体以上、瞬殺したことがある。
Z ランク…異世界最強主人公探索記の主人公、野川楓が第四話の時点で対等に戦えるのは、
だいたいZランクの魔物が四、五体位。場合によっては、七体位。
R ランク…とある魔○の禁○目録と、とある科○の超電磁○砲にでてくる全ての登場人物や兵器と、
更に西尾維新さんが作ったものの、全ての登場人物や兵器をフルに使って、
更に2ちゃん○るにある"全ジャンル○○最強スレ"系列に載っている数百のキャラクターが総出でかかって
ギリギリ勝てるのは、Rランクの魔物二、三体。
Mランク…核ミサイルを含めた、アメリカとロシアとEUと中国が保有する兵器と
更に20~30億人の軍隊をフルに使って
ギリギリ勝てるのは、Mランクの魔物が一体。
もしくは、ネギまの世界で完全なる世界と赤き翼と白き翼のフルメンバー
と高畑・T・タカミチ程度か、もしくはそれ以上の実力を持った人全員でかかってMランクの魔物が六体。
S ランク…アメリカが全力でかかって、
勝てるのはSランクの魔物が二体から四体。
もしくは、ネギまのフェイト・アールウェンクス一人でSランクの魔物が五体。
ここから一気にレベルが下がります
A ランク…ブリ○チの藍染さんが崩玉と鏡花水月なしで勝てるのは
Aランクの魔物が五百二十体。
B ランク…ブ○ーチの卍解なしの黒○一護が勝てるのは、
Bランクの魔物が一七体。
またもやここから更に一気にレベルが下がります。
C ランク…マシンガン二丁でCランクの魔物が八体。
D ランク…ハンドカン一丁でDランクの魔物が一体。
E ランク…平民一人がかかって、勝てるのはEランクの魔物が二体。
F ランク…子どもがかかってFランクの魔物が一体。
楓とクレルドの強さ的に言うと、
楓…メルクリウスとか、ラインハルトとか、トウテツとか、エル・シャダイとか創作物最強位クラスキャラ達が涙目になりそうな強さです。てか、瞬殺。
クレルド…もはや、比べるまでもない強さ。
彼を完全に殺害するためにはまず、無限で無限の無限な世界達とその平行世界を含めた全ての世界の全ての時間に存在する、
それぞれが意思を持った分身であり、本体である"クレルド達"を全く同時に殺害しなければならない。
だが、その全てが分身であり本体であるため、その全員が比べるまでもない強さをもっているので実質この時点で不可能。
次に、彼が創った全ての事象の過去と未来・理・法則・概念を上記の"彼ら"に全て殺害と同時にぶつけなければならない。
これもまた、既に幾つかのものが消滅させられているために不可能。
因みに、彼は今までに彼が関わったすべての人、神、法則、理、世界、概念そして○○○を自身の一部として許容し、爆発的に能力の効果などを上げた状態で十全に扱うことができるため、一度消滅していても使用可能という仕様。
更に、このあとにも実質不可能な条件が幾つもあるために彼を殺害することは完全に、絶対に、不可能。
そんな次元の強さ。
この設定は基本的には変更はしない予定です。また、設定が増えるかもしれません。
これからもよろしくお願いします。
7/26 文章追加
8/7 文章追加
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9/11 文章追加
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12/17 文章追加