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脆くて儚い  作者: 枢無
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後書き

これまで読んでいただき、ありがとうございました。

どうだったでしょうか?

こういう話しが書いてみたくて書いた作品でした。

少しでも心に届いていれば幸いです。


ちなみに雨はこの後幸せになります。

大人になって、いろんな人に囲まれて、本当に名前を変えて、雨として生きていくことになるんですが、それはまた別のお話。

大往生して、子どもに孫に囲まれて眠るように亡くなるっていう空が望んだ通りの一生を終えますが、迎えにくるのは空でしょうね。

結局雨は空が大好きで、一番なのは変わらないし、それをお嫁さんも認めていたりします。だって空がいなかったら雨は生きていないから。


ここまでお疲れ様でした!!また、なにか作品を書いていこうと思います。また、読んでいただけたら幸いです。


ありがとうございました!!

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