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異世界の管理者  作者: さん
2/8

最初の出会い

どもです。

いきなり書きましたがこんな感じで自由きままにかいていきます。

「何これ?」

思わずそんなことを言ってしまう。

ま、まずは状況整理から。

その1...VRのゲームをしていた

その2...フリーズした

その3...胸の辺りが温かくなった

その4...謎空間に転移、そこで2人の声がした

その5...ここにいる

「は?意味わからんどゆことー⁉」

意味不。わからん。何故ここにいる。もうどうだって良いや!

「おかーさん、このひと、あたまおかしそーだよ」

「だ、ダメよ!そんな人にそんなこと言ったら襲われちゃうわよ!」

...案の定というか、怖がられちゃった。

まあ、別にいいけど。

とりま、寝床探しに行こう。

ということで散歩開始。


それから、一時間...

夕日が出ている


「詰んだ」

どしよ、寝れるところがねー。

居候さえできねないようだなー。

あーあ、どしよ。

と、困っていたら

「どうかしましたか」

夕日と同化した短髪美少女が話かけてきた!


できれば、なおしてほしいとこなど、たくさん感想にかいてほちいです。

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