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冒険者試験!!

何かしら評価をしてもらえると嬉しいです。

『冒険者ギルドへようこそ』

『ここが受付ですか?』

『はい、ここが、総合受付です。どのような用事ですか?』

『登録です。』

『わかりました。では、まずおいくつですか。』

『16です。』

『こちらの紙の場所へ向かってください。』

『わかりました。』

『ではルールを』

急いで行くぞ。俺は冒険者ギルドを飛び出して行った。しかし、、、『紙の場所がどこか、わからなーい。』

『もしかして、あんた試験会場がわからないのかい?』

誰だこの人、知らない。知らない人について行ったら、だめ。よし適当に言って誤魔化そう。

(場所がわからないとか、恥ずかしいでしょ。

『い、いえそんな事ないですよ。』『そうなのか!!。会場はどこだ。』

『え、すみません実は、、、わからないんですよ。』

『もしかして、知らないのか、この試験は、会場を見つけることが試験なんだ。』

そうなの!!(逆に恥ずかしい)なるほど、確かにルールを説明しようとしてたかも。

そのあと、男性からルールを聞いて、会場の場所の推理を始めた。

なんか迷探偵コバンみたいで、面白い。えっと、この地図にヒントがあると思うんだよな。

『今だけだよ〜暗号解除IIの使いてが、ボランティアでたった今タダだよ〜。』

ん、この地図が、もし暗号だとすると、この魔法をかけて貰えばいいんじゃないか。

よし思い立ったが吉日、行くぞ。『すみません、この地図にかけてください。』

『わかりました。では行きますよ、、、暗号解除II!!。』

『ありがとうございます。』

『えっと、地図が文字になっていく。』

そうか場所がわかった。場所は冒険者図書館の2階だ!!。

悪い評価でも良い評価でも、どちらでも良いので、してくれると、嬉しいです。

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