ガチャと確認
「おかえりー、ソル」
「ただいま。今みんなどこにいるの?」
「多分ソルの部屋だな。」
「ありがとう。ログも来る?」
「じゃあ、いくわ。」
「ただいま。」
「おかえりー。」
「何も無かったよね?」
「無かったよー。」
「それなら良かったよ。」
「ちょっと、空き部屋借りるよ?」
「おう!」
「ちょっとシルと先輩も来てもらえる?」
「おっけー。」
「いいよ。」
(「とりあえず、今してたのは、処理だったんだけど、それで生命力が貯まったからスキルを使うんだけど、整理を手伝ってくれない?」)
(「良いよ。」)
(「おっけー。」)
(「それと、先輩。」)
(「どうしたの?」)
(「あいつらをどうするか決めたら、パートムに言ったら、場所と道具を貸してくれるらしいですよ。」)
(「……わかったよ。」)
(「ただ、そんなにすぐ殺さない方が良いですからね。」)
(「うん。」)
(「それと相談をしたかったんですよね。」)
(「相談?」)
(「はい。」)
(「101505貯まったんですよ。それで話したかが分からないですけど、このスキルって何個か消費と効果が違うんですよ。それでどれを何回しようかなと言うことを相談したかったんです。」)
(「どんな感じなの?」)
(「ノーマル 1回 100 pレア1回 1500p スキル1回 10000p 魔法1回30000pって感じですね。」)
(「魔法が2回か3回かを初めに決める必要があるね。」)
(「そうですよね。」)
(「2回で良いんじゃないの?」)
(「そうしそうかな。その後は、スキルを何回するかなんですよね。」)
(「4回じゃないの?」)
(「パートムには、物が出るとしか言って無いんですよね。なので2回か3回なんですよね。」)
(「それなら、3回で良いと思うよ。」)
(「そうですかね?」)
(「うん。その人には、詳しく説明してないんだよね?」)
(「はい。」)
(「それなら、疑問に思われても誤魔化せると思うよ。」)
(「そうですね。ならそんな感じで引きますね。」)
(「うん。」)
(「えーと少し前に合成した鑑定台ならできるようになったんですよね。」)
(「そうだったの?」)
(「はい。それでこれは医療と変身魔法らしいですね。」)
(「医療ってお父さんの?」)
(「多分そうだと思うよ。」)
(「じゃあ、次はスキルだね。」)
(「そうだね。えーと、分離と第6感強化と物過知 物の過去を知る物らしいね。」)
(「なんだかよく分からないのがあったね。」)
(「そうだね。まぁ、後で試してみようかな。」)
(「じゃあ次がノーマルかな?」)
(「そうだね。」)
(「えーと、武器や鎧が合計70個でポーションが11個毒が6個食料が10個スキルが2つと魔法が1つですね。」)
(「そうだね。武器とかが多めかな?」)
(「そうですね。今回は多かったですね。」)
(「どれを渡すの?」)
(「武器や鎧などとポーションですね。」)
(「毒は?」)
(「俺が全然持ってないんですよね。」)
(「そうなんだね。スキルと魔法は?」)
(「幻影魔法と跳躍力上昇と日光耐性らしいですね。」)
(「日光耐性っているのかな?」)
(「分からないですね。今まで困った事はありませんが。」)
(「まぁ、あって損はないよね。」)
(「そうですね。とりあえず、パートムのところに行って渡してきますね。」)
「いってらっしゃい。」
「はい。」
「パートム、終わったよ。」
「おう。ありがとな。」
「大丈夫だよ。これだけだったしね。」
「どうせ、処理はしてたしな。それなら少しでも利用できたら良い方だからそれは良いぞ。」
「ありがとね。ここで良いの?」
「おう。」
「じゃあ、置いて帰るね。」
「あぁ。」
(生命力操作を使ってみようかな。900p使って全部強化しようかな。よし、ステータス確認しないとね。)
人間 (魂)
レベル20
G
MP 3020 220+580+240+120+240+80+240
(1300)
最大 3020
力 110+0+100
魔110 +290+120+60+120+120
速 105+140+90
スキル
実体化10 CT 24時間 20秒 全身 MP60
ガチャ ノーマル 1回 100 pレア1回 1500p スキル1回 10000p 魔法1回30000p
2405p
憑依 4 人間と異種族、動物と魔物の死体に憑依できる
器生成 1 物を消費して死体を生成できる
生命力操作 体の能力をpを使う事で最大でレベルの5倍まで増やす事ができる。 1=3p
魔力強化 7
力強化5
速強化4
跳躍力上昇1
第六感強化1
暗視 暗い場所にいると明るく見える
暑さ耐性1
寒さ耐性1
飢餓耐性1
毒耐性2
日光耐性1
合成1 物と物を合わせ上位の物にする
抽出1 物の効果や性質を取り出す
(生物からも1つの性質を選択する事で抽出可能)
分離1 物を2つに分けることが出来る。分けると効果や質が減少する。
テレパシー2 事前に設定した人物と離れていても話すことができる 変更は、1日経てば変えられる。2人が最大人数
念力2 自分の周囲6メートルの50キロ以下の重さのものを触らなくても動かせる
()
瞬間移動1 自分の視界に移動できる。 クールタイム10秒 MP50消費。
透視1 厚さ1メートル以内の物を透視できる。 ただ対象から、5メートル以内の時のみ使用できる。
物過知 1 物の過去を知ることが出来る。いつ出来たかと1年前までの事を知る事ができる。
魔法
中級
水魔法
風魔法
土魔法
光魔法
闇魔法
上級
火魔法
派生属性
中級
氷属性
空間魔法 2 倉庫 物だけ
最大容量 10×10×10メートルの大きさ
契約魔法1 先に発動をすることを言ってから契約書にサインをした者に契約を守らせる。 偽名などで書いたら、発動ができない。
医療魔法 1 怪我をすぐに治すことが出来る。大きな怪我は治せない。
変身魔法 1 自分の姿を変えることが出来る。変身出来る対象は自分よりも大幅に格下の生き物のみ。
幻影魔法 1 周りの生き物に幻影を見せることが出来る。
触れる事は出来ない。相手の力で効くか変わる。
称号
非物質 実験体 下剋上 6属性魔法の使い手
(とても上がったね。これは、慣れないといけないかな?それといろいろ増えたね。物過知は使ってみたら分かるかな?)




