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才と運での新生活〜〇〇○の☆☆から△△△する◇◇の運で沢山のことが決まる****世界の物語〜この人生?を楽しみたいな  作者: U・x・U
学校生活

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戦いの準備と自己紹介

「おー、2人ともおかえりー」

「ただいまー!」

「ただいま、ログ。」


「話しは終わったのか?」

「終わったけど、違う話しがあるんだけど、メリとサンって今いる?」

「居るぞー。今は、部屋にでもいると思うぞ。」

「じゃあログ、今いい?」

「おう!」

「じゃあ行こうか。」


「それでどうしたのかしら?」

「24日って用事ある?」

「俺は無いな!」

「私も無いわね。」

「……ない」


「それなら良かったよ。」

「何か、あるのか?」

「うん。その日に前の戦いでも使った空間あるよね?

あれで先輩と戦いをすることになったんだけど、それが外から見れるらしいから、ついでにお互いに紹介しようかって話になったんだよね。それで行く?」

「俺はいくぜ!面白そうだしな!」

「私もそうね。」

「……行く」


「わかったよ。じゃあ伝えておくよ。あと、時間の希望有る?」

「特に無いな!」

「私も無いわね。」

「……ない」

「わかったよ。じゃあそこを調整できたらまた言うよ。」

「よろしくなぁー」

「うん。」



(「どうでした?こっちは、全員行くことになりましたけど。」)

(「こっちも同じだね!時間の希望は、昼からがいいってあったよ!」)

(「こっちは、特に無かったので昼からでしますか。」)

(「オッケー!じゃあ伝えておくよ!」)

(「こちらも伝えておきます。あと、何か制限ってあります?」)

(「特に無いよ!」)

(「分かりました。じゃあ、準備しておきますね。」)

(「うん!こっちも準備するよ!じゃあこの予定で良いよね?」)

(「はい。これで、細かいのは部屋でしましょうか。」)

(「うん!おやすみ!」)

(「はい。おやすみなさい。」)



(うーん魔石を合成しようかな?バレてもこれなら、まぁ大丈夫だしね。)



魔石

魔力の固まった石

使用すると、次に使う魔法の効果が上昇する。


(これを2つだと)


魔石+

魔力の固まった石

使用すると、次に使う魔法の効果が大きく上昇する。


(3つだと)


魔石++

魔力の固まった石

使用すると、次に使う魔法の効果が非常に大きく上昇する


(まぁここまでは、ある程度予想できてたね。ここからどうなるんだろうね?)


魔石+++

魔力の固まった石

使用すると、次に使う魔法の効果が非常に大きく上昇する

2回使用できる


(うわぁ、やばいなぁ、これ多分これどんどん使用回数増えるよね。一旦、さっきの2つと3つを合わせてみようかな。)


魔石++++

魔力の固まった石

使用すると、次に使う魔法の効果が非常に大きく上昇する

3回使用できる


(うん。合成を見せることにはなるけどこれは、合わせた方が良さそうだね。ただまぁ、今度の戦いでは、3つのを何個か用意するくらいでいいかな。)


(あー、4つと5つを合わせておこうかな。)


魔石☆+++

魔力の固まった石

使用すると、次に使う魔法の効果が非常に大きく上昇する

6回使用できる


(うーんこれは、やばいね。とりあえずこれは、倉庫に入れておこうかな。)


(このくらいかな?正直準備出来ること無いんだよね。

魔法は、流石間に合わないしね。24日になるまで、氷魔法の本でも読んでおこうかな。先輩も使うらしいしね。)




24日の昼ご飯を食べたあと学校に行っていた。


「こんにちは。」

「うん!こんにちは!」

「今日は、人数が多いですね。」

「そうだね!まぁそれでも他のクラスの1割くらいだけどね!」

「そうでしたね。改めて考えたらすごい人数差ですね。」

「そうだね!じゃあ行こうか!」



「この部屋だね!」

「じゃあ入りましょうか。」



「じゃあ、自己紹介しようか!ボクはセンストだよ!

よろしく!」


「次は俺でいいか。オサインだ、よろしくな。」


「それなら次は僕ですね。レイトです。よろしくお願いします。」


「俺はフウツキです。よろしく。」

(男の子だね。近距離戦をしそう。)


「私はサシュクだよ。よろしくね。」

(女の子だね。同じく近距離戦みたいだね。)


「私はホトサポです。よろしくお願いします。」

(女の子だね。魔法を使いそうだね。)


「俺はリーソルです。よろしくお願いします。」


「私はシルバードだよ!よろしく!」


「俺はソログだな。よろしく!」


「私はサバンよ。よろしくね。」


「……メリス……よろしく」


「とりあえず、自己紹介も終わったから、設定したいんだけど、何かある?」


「どんな条件があるんですか?」

「持ち物の制限とか、どうなったら終わりかとか、あとは、ここと話せるようにするか、などだね!」

「制限は無しで、終わりはどちらかが倒れたらでいいとして、会話はどうします?」

「うーん。どうしようかな、せっかくだし出来るようにしたいけど、戦ってる時に気が散りそうだよね!何か無いかな?」

「セン、こっちで始まった後に好きな時に切れるぞ。」

「そうなの?ならそれでいい?」

「はい。大丈夫ですよ。」

「じゃあそんな感じで設定しようかな!」


「あー、地形はどうする?ランダムでいい?」

「ランダムで大丈夫ですよ。」

「オッケー!じゃあ、それで!」



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