攻撃の作戦とガチャ
「王都の被害ってどうなの?」
「被害はまだ分からんが、建物は城は大丈夫だが他で言うと、3割が全損、2割が危険だな。」
「学校は?」
「あそこは頑丈に作ってあるから大丈夫だな。」
「それならよかったよ。どのくらい倒せたの?」
「1000以上、たぶん1250匹くらいだろうな。」
「それなら、攻めれるよね?」
「あぁ。ただ、どう攻めるかだな。」
「数は邪魔になりそうだね。」
「そうだな。ただ、少なくとも10000匹はいるだろうから少なすぎても足りないだろうな。」
「捕えるんだよね?」
「あぁ。抵抗するやつは、まぁ分からんがそうじゃ無い奴は捕らえる。」
「こっちはどのくらいの数が使えるの?」
「囲むだけなら、5000くらいだな。戦うなら2000と少しくらいだろうな。」
「囲むのに足りないよね?」
「まぁな。」
「その近くに他の種族はいるの?」
「近くには居ないな。」
「それなら、ドラゴンでも空に浮かべてたら、そっちにはにげなさそうだけどね。」
「まぁ、1方向は塞がるだろうが、他がなぁ、できても2方向なんだよなぁ。」
「一般人で多く見せる?」
「うーん、それは武器もないから騙さないと思うぞ。」
「入り口どのくらいあるのかな?」
「入り口は、10以上だな。ただ20以下ではあるようだな。」
「それなら、中に突入して、道を塞げばいけそうだけど」
「まぁ、ドラゴンで1方向兵で2方向で突入で1方向でいいか。」
「少々逃しても問題は無いよね?」
「特に無いな。ただ数千は、捕らえないとだがな。」
「道具そんなにあるの?」
「似たような道具も使うつもりだな。」
「どんな?」
「数種類あるんだが、例えば数が少ないが、その分1つで数十匹を捕まえられる物だったり数は多いが効果が低い物だったり他には、自分よりも大幅に格下のみだが、1度に数百を捕らえらたり他にもいろいろ使って、最大で50000匹同時に捕まえられる。それに相手の半分以上は、無くてもなんとかなる。」
「それなら大丈夫だね。これは、鬼を使った方がいいよね?」
「そうなるな。その場合は、格下だけの物を多く渡しておく。」
「ありがとう。編成は、どうなるの?」
「そこは、強さと精神面だな。ここが時間がかかるな。」
「そっか。うーん、俺は大丈夫だけど、ダメな人が多いよね。」
「そうだな。抵抗しない奴を捕えるのは、できない奴も多いだろうな。兵士ならともかく、学生はほぼ無理だろうな。」
「まぁ、シルは大丈夫な気がするけど他は、できそうな人もいるけど、戦い方があってないね。」
「シルは呼んでも大丈夫なのか?」
「聞いてみるよ。」
(「シル、今いい?」)
(「大丈夫だよ!どうしたの?」)
(「今、パートムと話してるんだけど、シルは向こうの
一般人まぁ、人じゃないけど捕まえられる?」)
(「気持ちは大丈夫だよ!物はあるんだよね?」)
(「うん。あるらしいね。」)
(「なら、大丈夫だよ!」)
(「じゃあ、伝えておくよ。」)
(「うん!」)
「大丈夫らしいよ。」
「そうか。じゃあ、ソルとシルは参加でいいか?」
「いいよ。」
「分かった。」
「他はどのくらい居そうなの?」
「実力があって、出来そうなのはうーん、300人もいないだろうな。」
「そっか。もういっその事、道を塞ぐのは別に数人で入る?」
「数人でか?」
「油断して来そうだしね。もしも、数人が相手なら避難しようとして外に出たらドラゴンがいたら戻って来そうじゃない?」
「まぁ、それはそうかもだが、何人で行く気だ?」
「パートムの方で誰かいる?居ないならもう3人でいい気がするね。」
「…ここを任せるのが1人いるくらいだな。」
「パートム、幻影魔法って縄だったらどうなるの?」
「縄なら、感覚が無いのに捕らえられるな。」
「まぁ、使えなくは無いのかな?」
「今回は道具を使った方がいい気がするな。」
「そうだね。そういえば、生命力が貯まってたね。それで何かいいのが出るかも知らないけど引いていい?」
「あぁ。何回引くんだ?」
「140000くらいあるから、7回かな。」
「そんなに少ないのか?」
「まぁ、スキルと魔法確定だからね。」
「そうなのか。それなら分かるな。」
「じゃあ、引くね。」
「あぁ。」
「いつくらいに行く予定なの?」
「できる限り速く行きたいから、明後日に出発だな。」
「じゃあもう鬼になっておくね。」
「あぁ。」
「じゃあ、ステータス確認するよ。」
鬼 (魂)
レベル21
D
MP 3700 620+600+260+120+240+80+480
(1300)
最大 3700
力 310+0+100+200
魔310+300+130+60+120+240
速 305+145+90
スキル
実体化11 CT 20時間 20秒 全身 MP60
ガチャ ノーマル 1回 100 pレア1回 1500p スキル1回 10000p 魔法1回30000p
13005p
憑依 4 人間と異種族、動物と魔物の死体に憑依できる
器生成 1 物を消費して死体を生成できる
生命力操作 体の能力をpを使う事で最大でレベルの5倍まで増やす事ができる。 1=3p
怪力 1
魔力強化 8
力強化5
速強化4
跳躍力上昇1
第六感強化1
暗視 暗い場所にいると明るく見える
暑さ耐性1
寒さ耐性1
飢餓耐性1
毒耐性2
日光耐性1
合成1 物と物を合わせ上位の物にする
抽出1 物の効果や性質を取り出す
(生物からも1つの性質を選択する事で抽出可能)
分離1 物を2つに分けることが出来る。分けると効果や質が減少する。
感知 1 設定をすると自分を中心に半径100メートルにある
設定した物の場所が分かる。
付与1 自分のスキルや魔法の効果を自分の攻撃に付与することが出来る。
止血1 自分の血を止めることができる。傷によっては、塞げない。
並列思考強化 1 同時に多くの事を出来るようになる。
テレパシー2 事前に設定した人物と離れていても話すことができる 変更は、1日経てば変えられる。2人が最大人数
念力2 自分の周囲6メートルの50キロ以下の重さの物を触らなくても動かせる
(生物も可能)
瞬間移動1 自分の視界に移動できる。 クールタイム10秒 MP50消費。
透視1 厚さ1メートル以内の物を透視できる。 ただ対象から、5メートル以内の時のみ使用できる。
物過知 1 物の過去を知ることが出来る。いつ出来たかと1年前までの事を知る事ができる。
魔法
中級
水魔法
風魔法
土魔法
光魔法
闇魔法
上級
火魔法
派生属性
中級
氷属性
雷属性
空間魔法 3 倉庫 物だけ
最大容量 20×20×20メートルの大きさ
契約魔法1 先に発動をすることを言ってから契約書にサインをした者に契約を守らせる。 偽名などで書いたら、発動ができない。
医療魔法 1 怪我をすぐに治すことが出来る。大きな怪我は治せない。
変身魔法 1 自分の姿を変えることが出来る。変身出来る対象は自分よりも大幅に格下の生き物のみ。
幻影魔法 1 周りの生き物に幻影を見せることが出来る。
触れる事は基本的にできない。相手の力で効くか変わる。
血液魔法 1 自分の身体から出た血を操ることが出来る。
重力魔法 1 自分の周囲10メートルのものの重力をそれぞれ10倍と10分の1倍にできる。
毒魔法 1 さまざまな毒を使用することが出来る。
称号
非物質 実験体 下剋上 6属性魔法の使い手




