あ
前書き
小説です。
....。まあ、書いてるの自分なんですけれども...。
何となく投稿していきたい所存なり。....てな訳でよろしくお願いします。
さて、....【おっと何を書けばいいのか分かんなくなってきたぞw。】
...物語が始まる。
日頃、勉強に追われる日々?なのかはさておき、学生である僕は学校生活を....青春を満喫していた...
...
......筈であった。それは少し遡ることになる。
先生からの罵詈雑言を受け、【個人の言っていることです気にしないでください。】、
友達も碌に出来ず....、【ちゃんといるから4.....5人ぐらい】
周りから浮いていく僕に掛けられる意味不明な言葉...。
僕「僕ってなんで周りから浮いてんの...?」
隣「えっと...おかしいから?。」
僕「どこら辺が?」
隣「全体的に...?」
僕「...()..」
笑うしかなかった。なんの解決にもなっていないその言葉に僕は閉口する。
最早どうにもならない部分なのかもしれない。
まあ、考え方が違う時点で薄らと分かっていた部分。
そう割り切って生活していたのだが..
.....友達がまさかの小説を書いていたことが発覚した。
それがどのように発覚したのかは忘れてしまったが、きっと些細なことであったのだろう。
ここまでで、記憶の蓋を閉じる。
書く小説は読む側とはまた違った感慨をうけることになるだろう。
....僕はそう思った。
タイトルは世界の、小説の中を旅をし何度も変化させていく、
...ちょっと苦笑いを浮かべるかもしれないそんな中二っぽい話。....
横書き




