第3話 生身のメスケモとそっくりなロボット
そっくりなロボットはメスケモと同じ姿を作ったのはコンピューターが原因です。
それは、選ばれたメスケモを同じ姿をしたロボットを作る事をしたコンピューターだと思います。
その頃、巨大な栄螺のような姿をした移動要塞は、何か合成生物を出そうとしています。
鼠兎、鼠狼、烏猫、牛象、狼鼬、その他が残っています。
合成生物を出すのか。
「では、何としても復讐しろ!」
合成生物はミサイルの中に入って、地球に発射します。
ミサイルが地球から来ます。
ミサイルの中には、鼠兎、鼠狼、烏猫、牛象、狼鼬だと思います。
狼鼬は武器でやらかします。
牛象が走ってやらかします。
鼠狼が顔を出しながら、強く引っ張ろうとします。
鳥猫がオカマスピードで暴力して行きます。
鼠兎が水の中で噴射しようとします。
そこで、兎獣人が兎鼠の上から落下で倒しに来ます。
虎獣人が牛象を中国拳法で倒しに来ます。
狼獣人が鳥猫をマーシャルアーツで倒しに来ます。
狐獣人が鼠狼を十段蹴りで倒しに来ます。
蟹魚人が鼠兎を掴み投げ技で倒しに来ます。
「邪魔するのか!?」
「侮辱するとはいい度胸だ!」
「文句でも、喧嘩するのか!」
合成生物が女性と戦いに挑んできます。
「んっ、何かいるみたいよ。」
バックスロマンダー達が向かいに行きます。
合成生物を倒すのを見ました。
「誰よ。」
「虎のタイガーウォール」
「狼のシエラ之助」
「狐のゾロフェー」
「兎のフギハラ」
「蟹のチョキパラサ」
「貴方が選ばれし女達ね。」
こうして、チームに入りに来ます。
合成生物が巨大化で再生します。
タイガーウォール、シエラ之助、ゾロフェー、フギハラ、チョキパラサは巨大化して行きます。
巨大化同士の対決でやります。
5対5でやります。
数分後…。
タイガーウォール、シエラ之助、ゾロフェー、フギハラ、チョキパラサの勝利です。
バックスロマンダーが巨乳または爆乳パイパンヌードにされました。
メスケモと同じ姿をした機械生命体が現れます。
バッグスロマンダーの基地に戻って行きます。
その頃、月面にいる巨大な栄螺のような姿をした移動要塞は何か悔やんで言います。
モニターで見ています。
「何だ、バッグスロマンダーにあんな勢力が在るのか!?今度こそ、合成生物を新しく作ってやる!!」
巨大な栄螺のような姿をした移動要塞はバッグスロマンダーに勝つために、何か合成生物を新しく作って行きます。
次の合成生物はどんな手を使って来るんだろう。




