表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
6/12

滅茶苦茶三人組と+αギルドにて戦闘!?

こうしんです

風香と会ってから約2時間が過ぎた

稜たちは今ギルドの前にいた


稜「でかいな」

風香「当たり前よこの世界で一位二位を争うギルドだからね」

佑「でもそんなギルドより底辺ギルドのほうが燃える気がする」

たい「うん、その通りだ」

ごぼ「稜さん。ここのギルドにするの?」


稜「いや佑夢の言うとおり小さなギルドに行くか!」

ごぼ佑たい「うん!」

風香「貴方達このギルドに入らないっていうの?!」

稜「うん」

佑「最弱から最強になるのは楽しいからな」

ごぼ「みんなと入れればいいし!」

たい「ラスボス倒す前の会話みたいだな」

風香「そう、入らないっていうのなら力ずくでも入ってもらうわよ!」


[風香が襲ってきた!]


風香「フレイ!」


[風香のターン! 火炎【フレイ】単体攻撃! ミス!]


稜「あぶ」

佑「俺が行く!」


[佑夢のターン! 佑夢はスキル発動! 【改造】

風香のステータスがHP以外1固定!]


風香「あら佑夢君自分にはかけないの?」


佑夢「うるせー」

ごぼ「僕が行くよ!」


[ごぼ天の攻撃! 風香に2のダメージ!]


稜「次は俺だ!」

たい「お前MP残ってないだろ!」

稜「あ」

たい「俺が行く!」


[taihei622の攻撃! 風香に6のダメージ!]


稜「防御するぜ!」


[稜は防御した!]

 2ターン

風香HP492

稜HP5

ごぼHP6

たいHP6

佑HP2


風香「これで終わりよ!」

佑「俺にきた?! 

[風香の攻撃! ミス!]

風香「チッ ならもう一回!」

稜「マジ?!」

[風香の行動!taihei622に素手で攻撃! taihei622は5のダメージ!]


たい「キツ」

稜「あ、そうだ」

佑「どうした?」

稜「ごぼ天に命令させればいいじゃん:

たい「あ」

稜「よし! ごぼ天! 『今すぐ俺のMPを回復させる物作れ!』」

ごぼ「うん!」


[ごぼ天のターン! 家来スキル&料理スキル発動! 【MPごぼ天】 稜のMPが全快した!]

 

稜「よし!」


[稜のターン! スキル発動! 【小説】]


稜「厨二Of厨二『神風斬じんふうざん』」

風香「させるか!

[神をも切り裂く風! 風香に400のダメージ!]

風香「ガハ!? 避け……切れた……はず……なのに……」

稜「神をも切り裂く風だぜ? 風が武器になるんだよ」


佑夢「止めだ!」


[佑夢のターン! ?「そこまで!」戦闘終了]

佑「?」

稜「誰だ?」


風香「マ‥スター……」

ごぼ「マスター?」

?「いかにもわしがこのギルド千年風月のマスターことマスターじゃよ」

稜「そうか、じゃああんたに言っとくわ。お前のとこのギルド員ちゃんと躾やがれ! 行くぞ」

佑「うい」

たい「うん」

ごぼ「わかった!」


つづく


スキルゲット!


ごぼ天 『MPごぼ天』

仲間の一人のMPを全快させる!

ただし命令スキル発動時のみ使用可能


稜の幻想日記 『神風斬』

相手に超絶ダメージただしMP全て使用!





   


千年風月に入ることを拒んだ稜・佑夢・ごぼ天・たいへい彼らはいったいどこに向かうのだろうか!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ