表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/12

滅茶苦茶三人組み+αの決闘!?

taihei「」からたい「」になって呼び方もたいへいになります

真二「先手必勝!」

ごぼ「来るな!」


[ごぼ天は命令により守備力通常時の五倍アップ! 

真二の攻撃ごぼ天に0のダメージ!]


真二「は?」

ごぼ天「あれ? まあいいやお返しだ!」


[ごぼ天は命令により力&攻撃力通常地より5倍アップ!

 ごぼ天の攻撃! 真二に999のダメージ!

 真二は倒れた! ごぼ天は経験値4を手に入れた

 ごぼ天のレベルが1上がった! ]


佑「瞬殺とはこれいかに」

たい「チートすぎだろ!」

稜「あれ?」

風香「真二に回復をかけて来るわ」ヤレヤレ


風香「ヒール」

[風香は真二にヒールをかけた 真二はHP9回復した]


真二「クソ! 次はお前だ!」

佑「え、俺?」

真二「そうだ!」

佑「嫌だよ」

真二「拒否権はない! オラァ!」


[真二の攻撃! ミス!]


真二「何で当たらないんだよ!?」

佑「運が100だからな」ドヤ


[佑夢はスキルを発動! 【改造】

真二の力、守り、速さ、大幅ダウン!

佑夢の力、速さ大幅アップ!]


真二「ステータスが下がった!?」

佑夢「いい夢を」ゲラゲラ


[佑夢の攻撃! 急所に当たった真二に100のダメージ!

真二は倒れた! 佑夢に10の経験値(職業補正)

佑夢のレベルが1上がった!]


たい「佑夢もレベル1しか上がらなかったな」

ごぼ「10貰ったのにね」

稜「なるほど」

たい「どうしたんだ? 稜?」

稜「経験値補正のある職業に就くと次のレベルまでの経験値が結構いるらしい」

ごぼ「なんでそんなこと知ってるの?」

稜「職業補正だと思う。次のレベルまで俺は4ごぼ天お前は16」

たい「俺は?」

稜「お前は8らしい」

佑「俺は10なのにか?」

稜「いつの間に」

佑「今さっき戻ってきた」

稜「職業によって経験値も違うだろ」


真二「話は終わったか?」

稜「まだ居たの?」

真二「次はお前だ!」

たい「俺?」

真二「お前は特になかったからな」

たい「まあいいか」


[taiheiの攻撃 真二に9のダメージ]


真二「は?」


[真二は倒れた! taiheiに経験値8

taiheiはレベルが1上がった!]


稜「はや!」

風香「何をしたのか分からなかったわ!」

佑「TUEEEEEE!」

ごぼ「速い!」

たい「余裕余裕」


真二「次・・は・・お前・・だ」

風香「ヒール」ハァ

[真二のHPが9回復]


稜「多分次は勝てるぜ?」

真二「当たり前だ!先に攻撃をさせてやる」

稜「あざース」


[稜はスキルを発動! 【小説】自分の描いた好きな技を発動!]


稜「じゃあ 霊双『五封剣』でいいや」


[稜はスキル発動!『霊双『五封剣』』 

五つの剣で敵を切り刻む! 真二に999999のダメージ!

真二は跡形もなく消し飛んだ! 経験値4獲得!

稜はレベル1上がった!]


稜「やりすぎた」

佑「やりすぎだろ! 跡形もないぞ!」

稜「疲れた」

風香「多分それはMP切れよ」

稜「これがね」

風香「貴方達ギルドに来ない?」

ごぼ「行きたい!」

たい「おもしろそうだ」

佑「賛成」

稜「よし行こう!今すぐいこう!」フラフラ

風香「フラフラじゃない! 少し休むわよ!」

ごぼ「休む間にギルドのこと教えて!」


続く 


『佑夢 Lv2 

 HP2

 mp0

 力1

守り250

 魔力0

 速さ0

創造0

 運500MAX

スタミナ0

 攻撃力1

 守備力250

改造Lv3

遊び人Lv1

『改造Lv10で効果変化!』

『改造の効果は一回の戦闘に一度だけしか使えない移動中は一部武器防具にしか使えない』

『運がMAXになったためスキルを覚えた!【777】お金もしくは経験値7倍!しかし運が0になる。運がMAXのときのみ発動可能』


『ごぼ天 Lv2 

 HP6

 mp6

 力3

守り2

 魔力9

 速さ6

創造6

 運22

スタミナ23

 攻撃力3

 守備力2

 料理人Lv1

 家来Lv1』


『taihei622 Lv2 

 HP6

 mp2

 力6

守り38

魔力2

速さ1

創造50

 運100

スタミナ8

 攻撃力6

 守備力38

発明家Lv2

鍛冶屋Lv1

『運が100になったため発明及び武器製作が出来るようになった』』


『稜の幻想日記Lv2 

 HP5

 mp62

 力2

守り5

 魔力50

 速さ3

 創造250

 運75

スタミナ3

 攻撃力3

 守備力5

 小説家Lv3 

 魔法使いLv1  

『小説の効果MPを全て消費して小説で書いた技を発動可能』』


稜次のレベルまで16 

佑夢次のレベルまで20

たいへい次のレベルまで16

ごぼ天次のレベルまで16



レベルアップ後のステータスの倍率は全て1.5一部5倍2.5倍

職業レベルは戦闘または生活面で職業に関係のある行動でレベルアップほかに聞きたいことがある方は感想で御願いします

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ