滅茶苦茶三人組み+αの決闘!?
taihei「」からたい「」になって呼び方もたいへいになります
真二「先手必勝!」
ごぼ「来るな!」
[ごぼ天は命令により守備力通常時の五倍アップ!
真二の攻撃ごぼ天に0のダメージ!]
真二「は?」
ごぼ天「あれ? まあいいやお返しだ!」
[ごぼ天は命令により力&攻撃力通常地より5倍アップ!
ごぼ天の攻撃! 真二に999のダメージ!
真二は倒れた! ごぼ天は経験値4を手に入れた
ごぼ天のレベルが1上がった! ]
佑「瞬殺とはこれいかに」
たい「チートすぎだろ!」
稜「あれ?」
風香「真二に回復をかけて来るわ」ヤレヤレ
風香「ヒール」
[風香は真二にヒールをかけた 真二はHP9回復した]
真二「クソ! 次はお前だ!」
佑「え、俺?」
真二「そうだ!」
佑「嫌だよ」
真二「拒否権はない! オラァ!」
[真二の攻撃! ミス!]
真二「何で当たらないんだよ!?」
佑「運が100だからな」ドヤ
[佑夢はスキルを発動! 【改造】
真二の力、守り、速さ、大幅ダウン!
佑夢の力、速さ大幅アップ!]
真二「ステータスが下がった!?」
佑夢「いい夢を」ゲラゲラ
[佑夢の攻撃! 急所に当たった真二に100のダメージ!
真二は倒れた! 佑夢に10の経験値(職業補正)
佑夢のレベルが1上がった!]
たい「佑夢もレベル1しか上がらなかったな」
ごぼ「10貰ったのにね」
稜「なるほど」
たい「どうしたんだ? 稜?」
稜「経験値補正のある職業に就くと次のレベルまでの経験値が結構いるらしい」
ごぼ「なんでそんなこと知ってるの?」
稜「職業補正だと思う。次のレベルまで俺は4ごぼ天お前は16」
たい「俺は?」
稜「お前は8らしい」
佑「俺は10なのにか?」
稜「いつの間に」
佑「今さっき戻ってきた」
稜「職業によって経験値も違うだろ」
真二「話は終わったか?」
稜「まだ居たの?」
真二「次はお前だ!」
たい「俺?」
真二「お前は特になかったからな」
たい「まあいいか」
[taiheiの攻撃 真二に9のダメージ]
真二「は?」
[真二は倒れた! taiheiに経験値8
taiheiはレベルが1上がった!]
稜「はや!」
風香「何をしたのか分からなかったわ!」
佑「TUEEEEEE!」
ごぼ「速い!」
たい「余裕余裕」
真二「次・・は・・お前・・だ」
風香「ヒール」ハァ
[真二のHPが9回復]
稜「多分次は勝てるぜ?」
真二「当たり前だ!先に攻撃をさせてやる」
稜「あざース」
[稜はスキルを発動! 【小説】自分の描いた好きな技を発動!]
稜「じゃあ 霊双『五封剣』でいいや」
[稜はスキル発動!『霊双『五封剣』』
五つの剣で敵を切り刻む! 真二に999999のダメージ!
真二は跡形もなく消し飛んだ! 経験値4獲得!
稜はレベル1上がった!]
稜「やりすぎた」
佑「やりすぎだろ! 跡形もないぞ!」
稜「疲れた」
風香「多分それはMP切れよ」
稜「これがね」
風香「貴方達ギルドに来ない?」
ごぼ「行きたい!」
たい「おもしろそうだ」
佑「賛成」
稜「よし行こう!今すぐいこう!」フラフラ
風香「フラフラじゃない! 少し休むわよ!」
ごぼ「休む間にギルドのこと教えて!」
続く
『佑夢 Lv2
HP2
mp0
力1
守り250
魔力0
速さ0
創造0
運500MAX
スタミナ0
攻撃力1
守備力250
改造Lv3
遊び人Lv1
『改造Lv10で効果変化!』
『改造の効果は一回の戦闘に一度だけしか使えない移動中は一部武器防具にしか使えない』
『運がMAXになったためスキルを覚えた!【777】お金もしくは経験値7倍!しかし運が0になる。運がMAXのときのみ発動可能』
『ごぼ天 Lv2
HP6
mp6
力3
守り2
魔力9
速さ6
創造6
運22
スタミナ23
攻撃力3
守備力2
料理人Lv1
家来Lv1』
『taihei622 Lv2
HP6
mp2
力6
守り38
魔力2
速さ1
創造50
運100
スタミナ8
攻撃力6
守備力38
発明家Lv2
鍛冶屋Lv1
『運が100になったため発明及び武器製作が出来るようになった』』
『稜の幻想日記Lv2
HP5
mp62
力2
守り5
魔力50
速さ3
創造250
運75
スタミナ3
攻撃力3
守備力5
小説家Lv3
魔法使いLv1
『小説の効果MPを全て消費して小説で書いた技を発動可能』』
稜次のレベルまで16
佑夢次のレベルまで20
たいへい次のレベルまで16
ごぼ天次のレベルまで16
レベルアップ後のステータスの倍率は全て1.5一部5倍2.5倍
職業レベルは戦闘または生活面で職業に関係のある行動でレベルアップほかに聞きたいことがある方は感想で御願いします




