表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
79/204

泣きながら書いてます

今泣きながら書いてます。私中学1年生で成績表が10段階でした。どの教科も、8.9.10.ばかりでした。当時テスト等は、点数高い人から呼ばれて、教壇に取りに行くスタイルだった。中学2年でクラス替えになり、ある男子から気に食わないからと数名の女子と、私をいじめのターゲットにし、授業中「死ね!」と手紙まわってくるし、上靴に画びょういっぱい入ってたり、ここでは記載出来ない話もある、親にも言えず、最終的に自転車を壊され、泣きながら家帰って、母に全部話した。父親仕事だったが、母が会社に電話して、直ぐ帰って来て、話聞いて、校長室の校長に怒り爆発して、その後学年の主任先生や担任多くの先生が、家に来た、「明日学年集会開いて、私を守る」と、学年主任先生が言った。しかし親は「私立に転校させるし、教育委員会にも報告する」「私も転校したい」と言った。父親は、私をいじめたヤツ全員の家に行き、皆様謝罪のスタイルで、謝罪謝罪だ。お父さん怖いのよ(笑)ビビるいじめをしてた、男子、それから学校来なくなった。知らん。いじめをして、「死ね!」と、手紙書ける勇気あるんやから貫き通したらいいのに、ホンマにいじめは、アカン。いじめたヤツは絶対地獄に落ちると思う。親は、本当、あの時も凄いと思った。会社ほっぽりだして帰って来るお父さん、涙でるわ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ