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中学生の時の部活

中学生の入学式の朝、トイレに入って、私は叫んだ、なぜか便器の中が真っ赤になっていて「なんかの病気だ〜」と、震えた。母トイレに侵入、母「おめでとう」私「何が?なんか病気ちゃうの?」母「病気じゃない、とにかく、私の下着つけて、ナプキンつけて」と言われて、入学式を迎えた。なんとも言えない違和感、なんか晩御飯が、赤飯なのだ。何がめでたいの?入学式だから?その後、詳細がわかった。それより3年間の部活を、何にしようか?と悩み、私の時代に出来た、バドミントン部に、入部した、男子のバドミントン部は、既にあった。中学生の新人戦たる、よその中学校5校が集まり個人戦、私は2位だった。1位は、私といつも練習してる相手。顧問の先生も喜んでた。だが、それから私は、ダブルスを組まされ、いつも、男子か、先生が練習相手なのだ!男子や先生の、スマッシュの速さに最初はビックリ仰天だが、強くなるには、男子や先生と練習しなければいけない、そしてご存知の通り、風なんてない、暑い、暑い、試練のバドミントン部

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