表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
680/701

デート679 好き以外の告白……

=婚活チャージ・元ネタ=


好きです、付き合って下さい!

以外の告白……




-p1-


セージ :好き~ 付き合って~

     ムラサキが多用するから~


アリウム:普通の告白の台詞が薄れてますよね……


アヤメ :そうかもね。


セージ :でも、そのおかげで~

     もっと深い告白を言ってもらってる~


3名  :///(思い出しデレレ……




-p2-


2名  :……(テルを見つめる


テル  :んっ?


ノリネー:ズルいよなー……


ズカネェ:ワルだよねぇ……


テル  :んっ??


2名  :日常で告白して来テル!!


テル  ;んっ???


ズカネェ:一緒で食べると美味しい~


ノリネー:一緒だと幸せ~


テル  :んっ、普通の台詞。思った事言ってるだけ。


2名  :いや、それが告白の台詞なんだって!!




-p3-


トガチ :ゲームで、

     お前が好きだ、世界を敵に回しても……

     って感じの告白あるだろ?


ヤマス :あるのう……


トガチ :定番になりつつあるから……

     告白の威力が弱くなってないか?


ヤマス :弱くなっていても……

     それ以外で強化しているのでは?


トガチ :……


ヤマス :サブクエストをやっていると、

     キャラの魅力が上がる時があるじゃろ?


トガチ :あるある、それが強化か!




-p4-


メラルド:王道の告白のセリフがあります。


マコ  :好きです、付き合って下さい?


メラルド:はい。

     それ以外の告白のセリフに、

     特別感を抱いていたのですが。


マコ  :うん。


メラルド:その王道のセリフに、

     思いや思い出を詰め込むのも、

     特別な気がします。


マコ  :そうだね、どう特別な恋愛にするかだよね。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ