エルダーエルフ……アポロンの眷族出現
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「…ハル婆ってどういう老婆❔」
「…老婆って‥ま、まぁ婆ぁだけど…本人の前では、言うなよ❗」
「…言動を注意された⁉…ワレンさんに毒舌吐いたかなぁ⁉‥本音しかぁ『本音だと❗』…間違っていないよなぁ『間違いだ❗訂正しろ❗』…留意する。」
「…そろそろハル婆が来るから、ワレンさんで遊びすぎるなよ。」
「此処突っ込んで来ると、弄りたく為らないか❗『俺は玩具か❗』‥」
「…弄りたく為るね。」
【ハル婆⁉】
「疑問形かよ❗お前らの賢者様だよなぁ?」
「あんたがコウさんかい⁉…私の扱いは驚きか、嫌な婆ぁが来たって感じが多いねぇ。」
「…わざとらしくやって要るのは、村人の反応を確認する為か⁉…良い趣味してるなぁ。(エルダーエルフだなぁ‥年話術使えるだろ❗偽装にオーブが反応しやがった。腕の良い魔術連金だなぁ。スキルを隠せば割れないか❔)」
「…年寄りのたまの楽しみなんだよ。文句言うない❗(……それでも不安です。……現人神ですか⁉)」
「…文句です⁉……弄りたく為るのは解ります。反応が良いもんなぁ…とりあえず来た目的をやってくれると嬉しいんだけど⁉(…タナトス神だ。黙ってろよ❗オーブの強化は此方でするわ。まだ其処までは、無理かぁ…400歳前後だろ、師匠無しなら優秀な類いだなぁ‥)」
「…ほれ。替えのオーブだよ…(タナトス神❗❗既存の神々の頂点のです❗❗❗…黙っています、必ず❗❗)」
「『おっと❗』…割れないなぁ…割れたのって何故に⁉…(強化終了。後々やり方教えるわ❗良い弟子に為りそうだ。)」
「…かしな❗……何時ものオーブだなぁ‥どうなってんだか……人族の平均より歪だが、変ではないか…(有り難うございます。宜しくお願いします❗)」
(ステータ『ブン❗』ス‥何でも有可よ。つまんねぇ…)
コウの偽装ステータス
レベル 10
ST 18
DF 20
IN 41
AX 63
ハル婆のステータス
レベル 345
ST 113
DF 106
IN 628
AX 339




