第5話「化け物退治・捜査開始 」
そして、今、現行現場にいる。 化け物がいる。ざっと50体だ。
その一方、予備隊は・・・・
みほとサーニーで青い化け物と戦っていた。
サーニーが化け物の下に地属性の魔法で大きな手を出す。
「マッドハンドー」
化け物がに当たる。
青い化け物が反撃する。
サーニーはちょっと受ける。
みほがスピードをあげる魔法をサーニー使う。
「アールイ」
サーニーが化け物の攻撃を、避ける。
「とどめだ。」
サーニーが魔法で地属性の波動を使い、仕留める。
「これで何体だ。」
とサーニーが言った。
「30体ね。」
とみほが言った。
その一方、夏山たちは、同じように化け物を気絶させく。
探偵ドイルとスィートホームズたちは、あやしげな研究所に着く。
研究所は1F~8Fまであることがわかる。
研究所に入ると、霧が広がっている。
その先に進む。
階段があった。
ここで考える。
「よし、わが弟子は、2F調べるんだ。」
と探偵ドイルは言った。
「はい。」
とスィートホームズが言った。
「私は、1Fを調べる。」
と調査開始する。
「さぁ、謎解き開始」
と探偵ドイルは楽しそうに言った。
この霧はなんだ。
しかも、何か匂う。
これは、なんだ。
1つのポットを見つける。
その一方、夏山は、
道路にあやしげな人がいた。
声をかけようとするが、あやしげな人が消えた。
化け物はいなくなっており、今日の任務は
終わった。
その瞬間、化け物あるのかが魔方陣から十数体が出てくる。
その一方、スィートホームズたちは、2Fには、その霧が濃い。
そんな先を進む。スィートホームズ。
「怖いですか?」
とAクレアが言った。
Sサリアは、背中がピクピク動いてる。とても怖いようで、Aクレアの質問にSサリアが答えようとした所に・・・・・・
進むと、ポットが十数個があった。
狼のような鳴き声したので、恐くなったので
Rアリスは固まって動かない。のでM由夢が肩をかしてあるていた。
「べ、別に、怖くなんかないんだから」
とSサリアが言った。
「へえー」
Aホームズが言った。
「な、何よ」
とSサリアが言った。
「クレアは遊園地のお化け屋敷みたくて楽しいですよーサリアさんは、どう思いますか?ー」
とAクレアが言った。
「私も遊園地のお化け屋敷みたくて、そう、そうよ」
とSサリアが言った。
「楽しい。~」と
Uマリアンナが言った。
Sサリアは
そう、言いながらに、寒気と恐怖心を誘っていた。
それでも進む。どんどん鳴き声が大きくなっていく。
スィートホームズ。
その一方、予備隊は・・・・
サーニーは、
「エンドレス、ひゃー」
とみほは、
「ひゃーー」
と
どんどん復活してく、
「ゾンビだろ、ありかよー」
とサーニーが言う。
クロウたちは、
「ふーん」
と
「開始」
とクロウが言った。
だが、予備隊の生徒は、動かない。
なぜなら、何を開始するかわからないのでしかし、動かない。
「もしかして、今のカッコいいとでも思った。」と予備隊の生徒は言った。
「クーン(T_T)」
と言うが、
はぁー気持ち悪とかかわいそうな目で見ないでーーー
クロウは、悲しさと悔しいというクールなさを、心の奥にしまう。
「戦闘開始」
化け物たちに向かっていたのだった。
一方、夏山は、人影を追っていく。
夏山の一声をかけた。
「おい、そこのお前、誰だ。」
「我がなは、創造の支配者。」
と言った瞬間いなくなったことに気付かず夏山は、また、一声をかけた。
「 どゆうことだ。」
「・・・・」
無言だった。いなくなったことに気付ずいた。
秘密の部屋では、創造の支配者は、サイコロステーキを食べ、そう、言った。
「 これこそが、創造の魔法。」
と創造の支配者が言った。
と創造の支配者がたまげた。




