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ネトメン

前回書いたやつの続きです。

地道に投稿していくので今後ともよろしくお願いいたします。

文章書くのが苦手なのでご了承ください。

俺達の意識は再び途絶えた。


次に目を覚ましたら、何処かの街に居た。

雰囲気は王道のファンタジー物だろうか、だがエルフといった異人はいないっぽい

もうなんか色々よく分からないし何で俺がこうなったとかもう意味が分からん。

頭の処理が追い付かんとりあえず、スマホで二人に連絡。

と、我がスマホを探したんだが手持ちにスマホが無い、無いのだよスマホが...

えーそりゃあもう無いんですよ。

\(^o^)/オワタ...この一言だよ

おいおい、まじどうするんだよ。

とりまあの二人探さないといけないがマジでどうするか…はぁ

異世界転生とかマジだりぃマジでどこだよあいつらしばらく歩いて探すか

何処か人の集まりそうな場所は無いか聞いてみるか。

『おいここら辺に人が集まりそうな場所は無いか?』

『なんだお前、ここらじゃ見ない顔だな旅の冒険者か何かか』

『まぁそんなところだ、で人が集まりそうな場所とか無いか?』

『あぁそれならこの先にギルドがあるぞ』

『おぉ助かった、それじゃあ』

とりあえず、言われたとおりに歩いているとそれらしき建物が見えてきた

その時、

『ギャッツさーン』

『おぉチイさんやっと会えましたな基地丸さんとは一緒ではないんですか?』

『はい、人が集まりそうな場所を聞いたらここだと言われまして』

『とりあえず情報を集めないと』

『ですなー幸いにもここはギルド本部だからな情報が集めやすい』

『異世界転生なんだからチートアイテムぐらいよこせって話っだよ』

『異世界に来ても世間は厳しいですな』

『しみじみ言わないでくださいよ』

はぁ~っとため息をつきつつしみじみと感じてしまうから考えないようにしよう…




この異世界は本当に辛い・・・




なんとなく長く書くのが苦手なのが自覚しつつあり短く書いて投稿していきたいと考えています。

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