余計な物を手放す事とツインレイ
『片づけられない女のための今度こそ!片づける技術』(池田暁子)
私が、初めて触れた余計な物を手放してすっきり暮らす。物を減らすと、ストレス減る。色々楽になる。……系の、本。(コミックエッセイ)
もう、15〜6年前になる。色々悩みながら溜め込んだ物を捨てた。ゴミ袋が10も20もパンパンになった。
そうやって、悩みながら捨てて、自分に必要な物を残して、選んでってしてきたら、今は、あまり余計な物を買わなくなった。
もちろん、初めて買う物は、使ってみたら自分に合わなかったということもあるのでやむを得ず手放すということは、もちろんあるけれど。
特に、最近は、生きていく基準自体を変えていこうとしているので、持ち物の変化も大きくなるかもしれない。
ツインレイに出会うためには、直感や本能が大事なのだとか。
物を減らすと、持っている物と自分の関係が強くなる気がする。少ない持ち物の中で、持ち続けるに値する物を残しているから。何でもかんでも、捨てる減らすではなく、自分の感覚にフィットする物を残すようになる。
余計な物を削ぎ落として、自分自身でいる練習を積み重ねてきた気がする。
私にとっては、ツインレイとの出会いに一役かっていたような気がする。あくまで、私にとっては、だけど。
私にとっては、物事を選ぶ時の感覚を磨く練習になっていると思う。
出会うためには捨てる方がいいとか、捨てれば出会えるとか、そんな話ではないので、お間違えのないようにお願いいたします。
自分らしくなるための道は、その人独自の道があると思うから。
今日の幸せ
・今回の娘の滞在はなんとなくいい感じ。
・久しぶりに見栄えを考えて料理する事を楽しんでいる。
・居心地の良い部屋をどうやって作ろうか考えて楽しい。
明日する事
・部屋の片づけとか、不要な物を捨てるとか。
・冷蔵庫が届くから、その辺に置いてある食材をしまう笑。
・自己理解プログラムの続きをするか、動画撮るののずっと止まってるのを進めるか。少しでも。資料を引っ張り出すだけでも。




