表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
20歳年下の彼がツインレイ?  作者: あがさのティータイム
46/58

お金に対する意識を変えたい

 以前、誰かがお金を出して生活できるようにしてくれて、自由にしてていいなら、自立なんて考えないで、大喜びでゆるっと生きるなあ……なんて、思っているのだけれど。


 それでは、もし、私の大好きな彼が、お金を出してくれて

「仕事に行かなくていいよ、家で好きなようにしていて。」

って、言ってくれたとしたら?と、考えると。


 毎日仕事に行って、頑張って、嫌な事も我慢して稼いだお金を、私がダラダラ過ごすために使わせちゃうなんて、申し訳ない……という気持ちが湧いてくる。


 つまり、私にとってお金を稼ぐとは、『毎日嫌な事を我慢して、頑張って手に入れる事』。


 まあ、お金は『必要な時には、手に入る』というものでもあるのだけれど。


 毎日、嫌な事を我慢して……という方の認識は、八木仁平さんのおかげで変わりつつあるのだけれど。


 認識を変えないと、自分らしく楽しくいる事で、稼げるようになれないから。変えていこう。


 やりたい事ができない理由を、どうやったらできるだろうと自分に問いかける事。


 

今日の幸せ

・鮭のお弁当とヤンニョムチキンのお弁当おいしかった!

・お花買った!可愛い!

・お気に入りのノートが素敵で幸せ。

・彼と一緒に寝ている時に、どんなことをこっそりしたいか考えていたらなんだか楽しくなって幸せになった。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ