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それが勇気というのなら…

作者:ゆきん子

「薄雪 草華は真面目な子。」

私、薄雪 草華はこのイメージと異なることは人前でしない。イメージと異なるなら私の大好きなことだって隠せる。
だってもうあの頃のようになりたくないから…。

中学の頃…
あることがきっかけで友達から言われた言葉

「なんかもっと真面目な人だと思ってた…」
「私の思ってたイメージと全然そーちゃん違ってた」 
これをきっかけに自分の好きなことを言えなくなり、友達とは何なのかも分からなくなった草華。そんな草華は、小さな頃から変わらないある将来の夢に対しても1人悩んでいた。
そして高校生となった草華は、ある人達との出会いによって成長していく。

これは好きなことを好きと言えない女の子のお話…。
私の言えないこと
2024/03/01 00:35
バレたくなかった
2024/03/01 00:48
君の声を聞きにきた
2024/03/01 12:47
…気のせいだろうか…。
2024/03/05 14:42
特別話 あーくん
2024/03/27 09:40
特別話 AランチとBランチ
2024/03/29 12:46
『温かい心』
2024/04/01 00:03
素直という鍵
2024/04/16 16:30
淡い綺麗な赤色
2024/05/19 11:31
連絡
2024/06/10 12:34
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