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協力者

ジュエルビッグをハームンに!

あ、「情熱の薔薇」発言でます。

でも「情熱の薔薇」はしてません。

「どやー」


ドヤ顔でハームンにジュエルビッグを見せる。


「おーやるじゃないか!流石俺の…」

スパーン!とHARISENの音が響く。


「なにしやがる!」

「わたしのミーラン取ろうとするからでしょー!」


王子姫は大人気です。


ミーランはサーヤカの言葉で幸せ〜状態。


「知ってるんだぞ!サーヤカ!」


「なにを?」


「ホテルで「純白の百合」してただろ!おかしいだろうが!」


「なっ!?覗いてたの!?サイッテー!」


「サーヤカは僕のお嫁さんになるから、普通じゃないの?」


ハームンの国だしホテルの事は知っていてもおかしくはないけど、「純白の百合」はお嫁さんと普通にする事じゃないのかな?


「俺だって「情熱の薔薇」したいんだぞ!!」


「いや、僕は普通が良いです」


「そうよ、普通が一番よ!」


「ぐぬぬ、まあ良い約束は約束だ!協力してやるよ!」


「ありがとうハームン」

「とーぜんよ」


ハームンの協力を得た!


あ、ガラススパイラルの百合グラス探さないと、砂漠の国のガラス職人さんハームンに紹介してもらおう。


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