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もうふー
百合じゃない百合スタート。
アールオーバーは「純白の百合」と表現。
ベッドのふかふかの上で2人は仲良く話しをし、「純白の百合」する事に。
ミーランは王子姫です。
サーヤカが大好きで大好きで毎日思っていました。
「純白の百合」を知ってからはサーヤカを大切にしたいと思いました。
サーヤカはお姫様です。
ミーランが好きで好きで愛されたくてべったりです。
「純白の百合」を知ってからはミーランを独占したい思いが募りました。
ちゅ、ちゅ、ちゅーから始まり、「純白の百合」で互いの「純白の百合」を感じて、肌をすり寄せ心をすり寄せ吐息を絡ませる。
「サーヤカ大好きー」
「わたしもミーラン好きー」
「えへへ」
「うふふ」
互いの温度が「純白の百合」を通じて共有する行為。
「4歳の時、初めての「純白の百合」は5時間もしたなー。」
「そうねーあの時の思い出は忘れない…♡」
「僕も…♡」
今8時だからーまあいいや。
サーヤカとの「純白の百合」はミーランの時は好きなだけ楽しんで良いと教えてもらったし良いよねー。
「純白の百合」深く及んだ。




