↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
21/37

仲間と友情

三人と雑談をしているうち、こんな話題が突然出てきた。

三人は何故仲良くなり、パーティーを、組んだのか

そんなことを話し始めた。

ある日、ケビンが街を歩いていると、暴動にあっているセレンたちを見つけて、とっさに助けるために暴動をケビンがとめたらしい。

そして、二人と徐々に仲良くなり、ケビンがパーティーを組まないか提案したところ、パーティーを、組むことになっていまに至るそうだ。

へぇー…

っと思いながらも、じゃあ何で僕を誘ったのかな…

と思い聞いてみた。

すると、答えは「何となく…」

と言われ、少しショックだった。

でも、フェルトたちをみるとそんなこともなかったことになる。癒されるからだ。

フェルトたちは相変わらず食いしん坊だった。

今日だけで三回屋台の食べ物を買ってくれと懇願してきたからだ。

四回目懇願してきたときは、さすがに断った。

少しフェルトたちはムッとしていたが、また買ってやるよというと、また、上機嫌になった。

やっぱりフェルトたちは、かわいいな…

と思いながら雑談を続けていた…

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。